profile

数ある競馬ブログの中から、「とことん穴にこだわる競馬予想ブログ」にお越しいただき、誠にありがとうございます。当ブログの管理人で、某競馬専門紙の穴担当と申します。

あいにく素性を明かせないため、少しでも姿かたちをイメージしてもらえるように、こちらのページでは私の自己紹介をさせて頂きます。よろしくお願いいたします。

管理人プロフィール

1977年11月18日生まれ。ヒゲを生やした39歳のおじさん。
某競馬専門紙の編集業務に従事(勤務16年目)し、とことん穴にこだわる予想がモットー。紙面上での予想がポツン◎となるよう努力を惜しみませんが、その結果「この予想は頭がイカれてるんじゃないのか?」と、抗議やエールを頂くこともしばしば。

社内的中ランキングで、年間200%超えの大記録を樹立。紙面上での1番のヒットは、2004年札幌12Rの◎アリーテ(11番人気)→△ニシノブラッサム(9番人気)で決まった馬連900倍。この一件以来、社内では「神童」と呼ばれるようになるものの、その後は目立った活躍なし。過去の栄光に縋らぬよう、日々努力の毎日。

ブログコンセプト

このブログを立ち上げたキッカケは、より的中に近い予想を提供したい!との想いから。スポーツ紙と違い、開催日の前日発行となる専門紙では枠順が発表される前(一部GIは除く)に予想をつけなくてはいけませんので、どうしても納得のいかない予想となることが多々あります。典型的な例は「新潟直線1000m」ですね。

かといって大幅に予想を変更するような節操のないことは致しません。よりリアルな予想をお届けしたい。その一念だけでございます。

競馬歴は?

1990年4月8日の阪神競馬場でデビューし、競馬歴は27年。当時、オカンが「もぎり」のアルバイトをしていたことから、偉い風の方たちと一緒に桜花賞を観た記憶まではありますが、目の前で桜花賞馬に輝いたのが、あのアグネスフローラと知るのはかなり後の話。

予想のポイント

レース内容・走破時計・血統など、あらゆるカテゴリーを網羅・・・はしておらず、結局最後に信じるものは己の「直感」。特に時計は目安程度としか捉えておらず、時計重視の予想家とは、あまりウマが合わない模様。細けぇことはいいだんよっ( ゚д゚)、ペッ

好きな馬は?

予想が完璧に決まったこともありますが、1995年の桜花賞馬ワンダーパヒュームが一番好きな馬。あの切れ味は、今でも忘れることができません。

あとは園田のサンバコール。タッカースカレーの兵庫アラブ3冠を阻止した、1998年の六甲盃。兵庫3冠馬ロードバクシンをひと飲みした2002年兵庫大賞典など、とにかくワクワクさせてくれる馬でしたね。

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