【大井競馬/ゴールドジュニア2022予想】狙いは差し馬

おつかれさまです。

大井競馬はホリデーを挟んでの開催。そして今日は重賞ゴールドジュニア。

昨年から1200mへと移行し、よりスピードが求められる一戦となりました。

今年も豊かなスピード自慢が勢ぞろい。ペースはどうなるのか?馬場は?なかなか難しいところですが、なんとかイイ🎯を目指して頑張ります。

ゴールドジュニア2022予想

◎⑨ブルマリンシェール
○⑥ポリゴンウェイヴ
▲④リベイクフルシティ
△②サンドエンプレス
△⑩ナックサンライズ
△⑧ポーチュラカ

昨年は好位追走ママママカロニが、逃げるコパノミッキーを交わして快勝。3着に4角12番手のコーミズアムールが突っ込みました。逃げ~先行馬が揃った今年も、おそらくこの形になるとみて、狙いは差し馬かなと。

◎は⑨ブルマリンシェール

前走は3着止まりでしたが、上がり36秒8は勝ったナックサンライズと同じ。道中の位置取りだけの差と見れば、あまり力差は感じません。しかも今回はハイペース必至の顔ぶれ。時計が足りない前2走はペースによる部分が大きく、もっと時計も詰められると見ます。昨年3着コーミズアムールのイメージで。

○が⑥ポリゴンウェイヴ。門別デビュー前から坂路の動きから評判になっていた馬。山口ステーブル出身は昨年の勝ち馬ママママカロニと同じで、仕上がり早という傾向があります。前走の1200m通過が1分16秒4、1400m30秒フラットですからもう少し時計は詰める必要がありますが、余力残しだったことも確か。スピード負けはないはず。

▲が④リベイクフルシティ。1200→1600→1400mで3連勝。異なる距離にも関わらず、すべて優等生の先行抜け出し。とにかくセンスの塊といった走りで、重賞に入ってもまったくヒケは取りません。仕上がり早のマジェスティックウォリアー産駒。無傷の重賞制覇も。

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