【札幌競馬/キーンランドカップ2022予想】

おはようございます。

8月28日(日)札幌競馬場で行われるのは、サマースプリントシリーズ5戦目になりますね。第17回キーンランドカップ。

アイビスSDを制して現在10ポイントのビリーバーは、ここも勝てばシリーズ王者にググッと近づきますし、現在5ポイントのジュビリーヘッドもまだまだチャンスあり。関係者がどこまでこだわってるかはわかりませんが、賞金も出るし名誉も獲得できるわけですから、そりゃ狙ってきますよね。

さて予想をダラダラと書こうかと思いましたが、週中にツイートしていたことを思い出しました。ツイートは貼り付けると重くなるので下記にテキストだけぺたり。

>サマースプリント。これまでの4戦を振り返ると3歳馬が2勝2勝3着2回(アイビスは3歳不出走)。まぁ同じ馬なんですが、やはり斤量の利は大きいということですね。 キーンランドはウインマーベル、トウシンマカオの2頭が3歳馬。あとはカナロアのジュビリー、レイハリアを加えて4頭箱でどうですかね。(原文ママーーーー!!!)

3歳馬が2勝2勝と重なっていますが、これは訂正しないといけませんねw

3歳馬が2勝、3着2回ですね。

と言っても、2勝はナムラクレア、テイエムスパーダで、3着1回もナムラクレアですから、3歳馬なら何でもアリってわけじゃないんですが、それでもある程度の実績を持った馬が斤量軽く走れるわけですから、やっぱり有利。

ここは⑤ウインマーベル、⑯トウシンマカオが3歳馬ですが、実績は⑤ウインの方ですね。葵Sで重賞を勝っているわけですから、軸向きと言えばコチラかなと。

⑯トウシンマカオはこれまでのレース振りから、間違いなくベスト距離はこの1200m。朝日杯FSは現地で見ていましたが、直線痺れる手応えながらパタッと止まってしまいましたし、NHKマイルCも不利なく運んで8着敗退ですから、1600mは長かったとはっきりしています。問題は大外枠をどう克服するかでしょう。そのぶんの割引は必要かなと思います。

でもまぁやっぱり3歳馬は強いということで、この2頭は上位評価。あとは北九州記念ボンボヤージ1着で、改めてロードカナロアのスプリント適性を再認識。⑨ジュビリーヘッド、⑮レイハリアの2頭はやはり押さえておかなければいけませんね。

馬連⑤⑨⑮⑯番、もしくは枠連③⑤⑧BOX(8ゾロ目だよ)。

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