【2022/05/07(土)東京競馬全レース◎】今週もプラス収支を狙います!!

おはようございます。おつかれさまです。こんばんは。はじめまして。とこちゃんマンです。

先週の東京競馬全レース◎は

土〔3-1-2-6〕 単複162%
日〔3-1-1-7〕 単複169%

とまずまずの結果を残せました。ちょっとうれしかった。今週も皆様の予想の一助となれますよう、気合と根性で頑張ります!!

1R ⑦パンダリオン

先週の(も)東京ダートは、とにかくヘニーヒューズが走りました。
すべてが軽い馬場向きではないですが、ヘニーヒューズ産駒は中山が×なら東京は◎と覚えてもらって構いません。ここはヘニーはいませんが、その産駒のアジアエクスプレスがいますね。それがこの馬。わかりやすく東京ダ1600m④着→中山ダ1800m⑪着。今回は走れる馬場ですし、ブリンカーも着用してきました。

2R ⑩ダノンブルズアイ

1600→1800mととてもダノンレジェンド産駒とは思えないローテ。今回ようやく1300mに詰めてきましたし、ブリンカーも2度目。初着用の前走も道中グーンと動いて、効果を感じることはできました。ここで変わり身ドン!

3R ⑦ロデム

先週の◎(単勝1850円)トップスティールは、カレンブラックヒルでブリンカー2度目で一変でした。この馬も同じ臨戦過程で、初着用の前走は落鉄しながらも上がり最速をマーク。この血統はブリンカーが結構効くような気がします。先週も3Rだったし、もう一丁w

4R ⑭ムーンパレス

関西馬ならもっと自信を持てますが、でもこの時期の3歳未勝利は「フレッシュさ」が重要。勝てなくて出涸らしになった馬よりも、初出走馬のほうが期待値が高いんですね。父アドマイヤムーンなら仕上がり早、母父トニービンは言わずと知れた東京コースの鬼。姉がチューリップ賞勝ち馬クロフネサプライズ。血統面も悪くありません。

5R ②メノーグラジオラス

ステイゴールド直仔オルフェーヴル産駒がダートで大活躍。先週はウシュバテソーロが初ダートで圧巻のパフォーマンス。ラーゴムはダート2度目で結果を出しました。週中にはショウナンナデシコがかしわ記念を制覇。たぶんいまのトレンド。フェノーメノはステイゴールド産駒。初ダートの前走も最後は脚を使いました。2戦目で前進。

6R ⑬フォトスフィア

新馬勝ちがこの舞台。前走は最内枠でラチに激突ですから度外視でOK。大外枠の今回は見直せそう。

7R ①ハッピープリベイル

前走はラスト3F33秒3。こんなもんシルフィードやマルスの世界なら、馬主が涙を流しながら膝から崩れ落ちるレベルですが、それにしても鮮やかな末脚でした。これは次大丈夫だろと思っていたら、なんと直線の長い東京コースに出てきてくれました。インでじっくり脚を溜めてバクハツ期待。

8R ⑪セイウンオードリー

ラストは必ず脚を使ってくれる馬ですから、中山よりも東京向き。前走は道中不利もありましたけどね。父リーチザクラウンは今週ケンタッキーダービーに産駒を送りますが、これが前祝となりそう。

9R ⑥ワンデイモア

母メジロバーミューズはアサティス産駒らしくダートを主戦場として活躍。しかし2代母メジロエニフの兄が天皇賞馬メジロティターン。姪に目黒記念、日経賞勝ちのメジロフルマー、そして宝塚記念勝ちのメジロライアンが甥になります。血統的には断然芝向き。そしてメジロ血統馬に武豊騎手が騎乗。これだけでも胸アツ。

10R ⑯クロミナンス

ロードカナロアの初ダートは期待値こそ高くはありませんが、産駒が苦手ということはありません。キンカメ系ですしね。この馬は500キロの雄大な馬格がセールスポイント。ドシドシ走るのでダートは合うはずですし、砂を被るリスクは大外枠GETでなくなりました。そして距離も短縮。条件キマってます!

11R プリンシパルS ⑭セレシオン

デビューからの全3戦すべて上がりはメンバー最速。ちょっとハーツクライ産駒らしからぬ素軽さがありますね。今回はブリンカーを着用。集中力が増してくれば、ダービーチケットも難なくゲットでしょう。

12R ⑤ブルーシンフォニー

前2走はレベルの高い関西圏での競馬。そこで③③着なら地元に戻れば・・・でしょう。堅くても最後はきっちりと。

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