【2022/05/01(日)東京競馬全レース予想】昨日は◎〔3-1-2-6〕で単複162%でした

おつかれさまです。とこさんトップガンです。(1回目更新用)

おはようございます。とこさんブライアンです。(2回目更新用)

昨日の東京競馬全レース予想は、◎〔3-1-2-6〕で単複回収率は162%でした。

といっても最終のキスラーは複勝だと思っていたので、よく見えるように誤魔化しています。まぁこの程度のことはSNS競馬界隈では普通のこと?でしょうかねw

では今日も(こそは)単複ベタ買いで+収支を狙っていきましょう。

1Rは⑮ビヨンドザリミット。キズナ×キングマンボなら当然適性はダート。しかも軽いダートがいいでしょう。姉が先日のしらさぎ賞3着アルコレーヌ。こちらも前向きな気性で距離短縮も好材料となります。松本騎手もなんだかんだ言って結構勝ってます。

2Rは⑦グリーンライズ。ここ2戦は崩れましたが、3走前2着がこの舞台。当時と同じ永野騎手へ戻して巻き返し場面。東京ダートでパイロは無視しちゃダメ。

3Rは⑬トップスティール。父はマイラーのカレンブラックヒルですが、この馬は母父ホワイトマズルがよく出ている感じ。前走はかなりズブい面を見せていましたが、最後は脚を使ってきました。ブリンカーも2度目、直線の長い東京なら。

4Rは⑧プリティーメモリー。400キロあるかないかの小柄な馬ですが、母プリンセスメモリーも400キロそこそこでオープン特別3勝を挙げ、重賞でも勝ち負けを演じた馬。体の小ささは母譲りで、そう考えるとダートの前走は度外視できるということ。軽い芝に戻して。

5Rは⑩ヒドゥンキング。2走前はイン有利のインベタ3着だったので、前走惨敗はある意味納得。それでも枠なりに外を回らされたことも堪えた感じ。どしっと構えられる東京コースなら、母父ジャングルポケットのパワーも詰め込んでズドンです。

6Rは③サイード。姉がベルカント、イベリスですから1600mはどうかな?と思った前走ですが、上がり34秒0で猛追2着。スローでスタミナが必要なかったという見方もできますが、現時点ではマイルが長いということはないはず。ここは相手関係もちょい楽。

7Rは①パラノイド。ヘニーヒューズ産駒は「重たいか軽いか」の二極化。この馬は軽いタイプでタフな中山で走れません。前走はある種、ここへ向けての叩き台と割り切れる一戦でした。順当に変わり身。

8Rは⑧アオイシンゴ。東京芝1600mと言えば、母父フレンチデピュティ。その産駒となるクロフネを母父に持つこの馬がここで走らずいつ走るの?ってこと。今でしょってやつ。

9Rは④エクランドール。新馬から2連勝。そして紫苑sで1番人気。さすがフィエールマンの妹だなと思いましたが、その後がパッとしない。もともとの力がそうでもなかったか、それ以外に走れない原因があるのか。どちらかはまだわかりませんが、今回はブリンカーをつけてきました。これで変化がないようでは今後は厳しくなるかも。だからこそ今回が狙い目。

10Rは⑫スマッシングハーツ。母プリティメイズはゼネラリストの代表産駒。ノースヒルズはこういう血統を大事に、そして走らせてくるからすごいですよね。父ヘニーヒューズで適性距離はマイル前後かと思っていましたが、少しずつ距離を延ばして前走で1900mまで克服。あの内容なら2100mも問題はなさそう。

11Rは⑤シークルーズ。1→12→1→12着と奇麗に同じ着順を繰り返していますが、大きく崩れたのはGIとGⅡですから、これは仕方なしでOK。関西馬ながら挙げた2勝はともに東京コースという変わり種。1800mもまぁ大丈夫でしょう。

12Rは⑨ロコポルティ。前走ほどではないにしてもラスト11秒台マークと今回も稽古で良く動きました。東京も2走前に2着と克服済み。今度はきっちりと勝ち上がります。

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