【2022/4/10(日)中山競馬全レース予想】

おはようございます。とこやまです。

昨日の中山全レース予想は大したことはなかったですね。おはずかし。

今日はひとつぐらいいいところあればいいなぁ。

1R
◎⑥ダイチヴィヴァン
○⑪ティーライトニング
▲④ラブミードゥ
△⑮ミルトイグニス

12秒台で走れる馬が上位。その中で前付けができる⑥が◎。少し流れれば⑪の差し、④は久々を叩いての上積み込みで上位評価。一変狙いならブリンカー着用の⑮。

2R
◎⑪アーバンデザイン
○⑦ライリッズ
▲⑩サパテアール
△⑤ヒーローオブチグサ

前走ブリンカー着用でレースぶり一変だった⑪が2戦目でさらに。⑦⑩は常に順番待ち。こちらもガラッと変わりそうなのは初ブリンカーの⑤。

3R
◎⑨マエマエ
○⑭イワクニ
▲⑬ミラモンテ
△⑧サトノレーヴ

⑨はリフレッシュな時に強いキタサンブラック産駒。間隔をあけてきた今回は走れる番。⑭はやはり芝向きハービンジャー産駒。差し利く馬場で。⑬は前走エグイぐらいの伸び。おそらく芝・ダートは不問。カチッとハマれば。⑧はこの時期とにかく買いの初出走組。

4R
◎⑤ルージュノブレス
○⑬ダノンアマレット
▲⑩ソフィーズチョイス
△⑫ハイエスティーム

⑤の母レッドマジュールはスラっとした体で大きいところを勝てると思っていた個人的思い入れが強い馬。こちらも430キロ台とすらりモデル体型で母とそっくり。2戦目で前進。あとはよくわからない。

5R
◎⑦モズジャックポット
○⑭ウラカワノキセキ
▲⑯イチゴキネンビ
△⑤プリーチトヤーン

前走は出遅れさえなければ、掲示板は取れていた⑦。ダート2度目で。⑭は未勝利の勝ちっぷりがよかったですから、ダに戻れば。⑯の前走は直線ごっつい脚。続けての1200m起用、大外枠も好材料。⑤は中山ダでは無視しちゃいけないパイロ産駒。

6R
◎⑦ゴールドエクリプス
○⑧オーソレミオ
▲⑨サンカルパ
△②ホノノディーヴァ

前走は折り合いを欠いて不発の⑦。松本大→菅原明騎手で再注目。あとは人気通り。

7R
◎②ハイエストエンド
○⑫ビヨンドザシーン
▲⑧ロイヤルダンス
△④シュバルツイェガー

波乱はなさそう。

8R
◎⑮スイートカルデア
○⑤レコレータ
▲③シーロンシャン
△⑭スリーマイトコーズ

前走は1200mとは思えない暴走逃げだった⑮。前半34秒1で行ってはお釣りがなくなって当然ですが、そこは新人騎手ですから仕方がなかったかもしれません。今回は2度目、そしてまたもや絶好枠を頂きました。③は大井からの移籍緒戦となりますが、12秒4で勝っていれば1勝クラスは即突破の計算。⑭はスズカコーズウェイの外枠案件。

9R
◎⑪ゾンニッヒ
○①アナゴサン
▲⑤ワンデイモア
△④リリーブライト

関西馬上位で⑪①が主力。少し距離不足の可能性はあっても差し馬場で⑤が浮上。穴はしぶい先行力を買って④。

10R
◎⑦キタノヴィジョン
○⑬ウィリアムバローズ
▲④メイショウドヒョウ
△⑧ロードリバーサル

メイショウボーラー産駒にしては長丁場に適性がある⑦ですが、クラスが上がるとこれぐらいのほうが良さそうなイメージ。前走は初オープン5着。しかも完全に脚を余していました。久々も走れる気性。⑬は今年この路線でのブレイクが期待される1頭。④の前走2着は別定Bで今回はA。少し相手は上がりますが勢い魅力。穴は⑧。

11R 春雷ステークス
◎③ラヴィングアンサー
○⑬タイセイビジョン
▲⑦タイセイアベニール
△⑥カイザーメランジェ

③の前走は59キロを背負っての0秒3差。末脚に衰えはありませんし、今回は57キロ。そしてハイペース+差し馬場。チャンスしかありません。⑬⑦も同様にさせるタイプ。穴は渋馬場が得意な⑥。

12R
◎⑫ウキウキホリデー
○⑩タケルラスティ
▲⑥スエーニョブランコ
△⑧エバーサニーハート

これまで交流戦でしか結果を残せなかった⑫ですが、前走はハイペース先行5着と中身の濃い競馬。これなら楽しみが出てきました。⑩は相手が手薄とみてここへ投票。距離短縮もいいでしょう。⑥は今回が転厩緒戦となりますが、血統的にはこれぐらいの距離で見たかった馬。⑧は中山ダ1200mが合う。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
スポンサーリンク