【2022/4/9(土)中山競馬全レース予想】

おはようございます。とこ穴です。

今日は久しぶりに、中山競馬の全レースを予想します。春ですしね。春は凄い。

1R
◎④ハローメリールー
○⑦マキアージュ
▲⑮エレガントミッシー
△③ケカリネイアウ

◎は新馬、未勝利とも12秒台。いずれも前付けして最後もうひと伸びですから、この舞台はベストの感があります。久々でも長めから丹念に乗り込んで終いも11秒台連発と軽快。好仕上がりでよく、今回は必勝のブリンカーも装着。

○も前走12秒台に突入。母ルージュバンブーは桜花賞5着馬。まともならかなり走った馬だと思ってますし、この牝系は底力があります。▲は前走脚を余しての4着。それでも時計は12秒3ですからまともなら…。外枠もいいですね。穴は距離短縮でケカリネイアウ。

2R
◎⑦チョロヤマ
○⑥フロールシュタット
▲⑨レインボーエンゼル
△⑤マヨン

◎は初ブリンカーの前走で進境示す5着。少し効きすぎた感もありましたから、2度目の今回はもう少しリラックスして走れるはず。○▲△は時計も互角ですから、これは横並びの評価。

3R
◎⑪シカゴフットワーク
○①ホウオウノーサイド
▲④ムッシュージョイ
△③クインズソフィア

◎初ダートの2走前はスタート後手で流れに乗れず。これだけで適性云々はナンセンスですし、立て直した前走はいいスピードを見せました。これがこの馬本来の姿。3頭雁行状態の逃げもむしろいい刺激になったはず。減量騎手+ブリンカー+距離短縮。激変の三重奏ですね。

○は前走11秒2ですから、時計だけで言えば1勝クラスでも通用。まともなら楽勝の計算。▲は前が詰まるシーンが多い馬。これもまともなら。△は前走強烈な伸び。ハマれば届く。

4R
◎⑪ララエフォール
○⑧リトルポピー
▲⑦ジェイエルエース

順当。

5R
◎⑪アクロビンジャー
○⑦ハリウッドフェーム
▲⑩ローズナイトシチー
△⑤メンアットワーク

先週からBコースになり、完全な差し馬場となりました。伸びる場所を保護して伸びない場所がインになったわけですから、当然今週も差し決着がバンバン出るはず。

◎は前走上がり34秒9で2着。今の馬場にぴったりの差しタイプ。2000mあれば届く。○は先行タイプですから今の馬場が合うわけではありませんが、いい場所を選びながら運べる利点。▲は前走一気にまくった脚に見どころ。2走前はメンバー最速となる34秒5で猛追。△も前走は差しに構えて0秒2差4着好走。

6R
◎⑨シルバーキングダム
○⑮ヒメカミノイタダキ
▲②アポ
△④エムアイリーズン

持ち時計12秒台の◎○が一歩リードの構図。どちらも先行タイプですから、この2頭で抜け出す形が濃厚。最後少し離れて「漁夫の利」的競馬で3着が取れそうな▲△をマーク。

7R
◎⑧メイショウカゲカツ
○⑤ミエノナイスガイ
▲⑫エンパイアウエスト
△②カンピオーネ

◎は前走後続に1秒4差、時計も1分53秒3ですからワンランク上の競馬だったということ。関東遠征は確実に獲りに来たという見立てでOK。○は前走8着でしたがインを突く味な競馬。タフな中山向き。▲は今回が初ダートになりますが、キンカメ-ドゥラメンテに母父サドラーズウェルズなら根っこはダート向きのパワー。△は前走昇級でもそれなりの競馬。こちらは母系に南関東の女傑ロジータの血筋。父ヘニーヒューでスピードを補完。

8R
◎⑨レッジャードロ
○⑤ゲンパチリベロ
▲⑦ブライズルーム
△⑬スマートワン

◎の末脚に再注目。中山芝1600mの新馬戦で直線ブッコ抜いて上がり33秒9。先行ペースを丸のみにした脚はここに入っても通用するもので、前走で通用のメドもつきました。外差し馬場を味方につけてズドン。あとは手堅い馬を上位に。

9R
◎④ワセダハーツ
○③ショウナンアーチー
▲⑩ディクテオン
△⑪トウカイオルデン

◎は昇級戦となりますが、勢いに乗ったハーツクライ産駒にそんなの関係ねぇ!です。前走は軽い小倉ダートとはいえ、2分35秒0で快勝。時計だけで言えばこのクラスでもですし、勝負所で少し窮屈になったことを思えば中身はかなり濃いですね。○は距離が延びていい感じはありませんが、芯が強いタイプでこなせる感触。▲は母にメーデイアの良血。この距離で良さも出ました。穴は△。

10R
◎⑬シュアーヴアリア
○⑪ゼログラヴィティ
▲⑩フォースオブウィル
△⑧トキメキ

前走は直線だけの競馬で差し切った◎。あの瞬発力は父ゴールドシップではなく、母父デュランダルを彷彿とさせるものでした。すんごい。ちょっと今年の活躍が楽しみな馬になりそう。○△はこの舞台に強いアドマイヤムーン産駒。▲は差し一発の期待。

11R ニュージーランドT
◎⑩デルマグレムリン
○①マテンロウオリオン
▲⑦リューベック
△⑨エイシンシュトルム

◎はシンザン記念5着馬。上がり34秒5はメンバー最速で重賞でも通用の決め手があることは証明しています。セントポーリア賞は1800mと勝ったドゥラドーレスが強かっただけ。そう考えると前走のフローラルウォーク1番人気6着は、いかんともしがたい感じですが、おそらく間隔があきすぎたことが影響。

それまで中2週と詰めたローテで好走していましたからね。父ディーマジェスティは詰めて良かった印象はありませんが、母父が叩き上げのブライアンズタイムでしたから、血統構成としてはやはり使ってこそ。今回は走れるローテ。差し馬場も味方。

○は素直に実績と脚質の自在性を買っての評価。2走前の2着馬が桜花賞にも駒を進めた馬ですからレベルは高かったのかなと。▲がミソで、前走の弥生賞ディープインパクト記念はスロー逃げ失速。姉がディアドラですが、多分この馬はマイル前後がベスト。そして2勝とも上がり最速ですから逃げて差した形。マイルで自然と控える形になりそうな今回は、本来の瞬発力を生かす競馬となるはず。思い出してみてください。姉のディアドラの末脚。府中牝馬Sなんて鬼脚でしたよ?

最後に大穴△。エイシンヒカリ×タピットは意外性の塊配合。前走のファルコンSは直線だけの競馬でしたが、よく詰めてきました。距離が延びてさらによさそうですし、芝にもメド。そして今の差し馬場なら…の期待が持てます。

12R
◎④メイショウムート
○⑦ランスルー
▲⑤ダノンマヴロス
△⑨アメリカンエール

◎は転入緒戦4着と好発進。しかし期待を持って臨んだ前走は後方まま14着と見せ場すら作れませんでした。しかしこれは東京1600mが合っていなかったことに尽きますね。ディープスカイ産駒はそんな軽快な馬いませんから、この馬も本領発揮はタフ馬場の中山1800m。見直し。

○も移籍緒戦4着と好発進。園田在籍時は560キロで競馬をしていましたが、これは常に余裕残しで競馬していたため。前走546キロは『絞り込んだ』という解釈でOK。2戦目で順当に。

▲は逃げ一発の期待。△の前走は2400mが合わなかっただけ。日本におけるタピット産駒は2000mが限界。1800mなら巻き返しがあってもいいでしょう。

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