【名古屋競馬/名古屋大賞典2022予想】今年こそは!の馬券を買います

おはようございます!最近はカシューナッツをよく食べるとこさんです!!

カシューナッツの美味さ尋常じゃないですが、値段もするんですよね。どこかに美味くて安いカシューナッツありませんかね。あれあったら1日は生きられる。

さて今日は名古屋競馬場で重賞「名古屋大賞典」が行われます。名古屋最終週にふさわしい一戦。現地の熱気もすごいでしょうねぇ。後輩が「明日いってきます!」というので、顔面陥没するぐらいのアツイ拳を叩きこみたくなりました!!

昨年の勝ち馬クリンチャーに、前走佐賀記念ぶっちぎりの新星ケイアイパープル、古豪アナザートゥルースもまだまだ元気ですし、キタサンブラックの弟エブリワンブラックも鞍上にMデムーロ騎手を背に初タイトルに意欲満々。アメリカンフェイスも地元の王様、岡部誠騎手ですからやっぱり無視はできない。でもね、やっぱり本命はあの馬なんです!

本命は④ジンギ

兵庫県所属馬の交流重賞勝ちと言えば、ロードバクシン、チャンストウライ。オオエライジンも黒潮盃を勝っていますから、地方交流勝ちがありました。しかし個人的にはそれらの馬よりも強いと思っているのがこの馬。昔とは中央のレベルが違いますしね。

昨年は4着。今年も対戦するクリンチャーには完敗でしたから、確かに大きなことは言えません。斤量も58、54キロと同じですし。しかし前者が8歳に対して、後者は6歳。今年も白鷺賞ステップですが、昨年は10月から月1走ペースのローテ。しかし今年は9/30→12/2→2/3と余裕を持ったローテ。前走は馬体、レースでの反応も含めていかにも余裕残しであり、明らかにここを見据えた仕上がりでした。状態は間違いなく昨年以上。

今開催は砂を補充したこともあり、砂埃が上がるほどの馬場ですが、案外時計が出る馬場。細身でスピードタイプのこの馬にとっては好材料でしょう。今年こそテッペンです!!頭で!

対抗が⑦クリンチャー。GI格にも手が届く位置まで来ている馬。力上位は明らかですから、アッサリ勝って納得。単純にジンギに勝ってほしいから対抗にしただけ。

単穴が⑩ケイアイパープル。前走はスムーズに外を回って快勝。この馬は揉まれるとサッパリなのでうまく運べたことが勝因。そして今回は絶好の外枠が当たりました。2走前に名古屋も経験済み。

以下、③アメリカンフェイス、⑥アナザートゥルース、①エブリワンブラックですが、ここは3番手まで。

馬券は現地にいれば④の単勝ですが、ネット投票ではポイントも頂きたいので、馬単④→⑦⑩番。あとは3連複④-①③⑥⑦⑩番。

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