【2022/02/19(土)東京競馬全レース予想】

今週もやってまいりました。JRA全レース予想。

でも今日はちょっと時間がないかもしれないので、さらっと仕上げます。すんまそん。

1R

◎⑤メイリトルラバー
○⑮ランコントル
▲④ベストスマイル

東京ダート1600mまではパイロ。(ヤマメは取れてません)

2R
◎⑪ウラヤ
○②プリーチトヤーン
▲①マテンロウアイ

母父パイロの⑪と父パイロの②。関西馬ということで⑪を上位に。①ヘニヒューもこの舞台でいい仕事。

3R
◎③オクトニオン
○⑮ビーザラキエスト
▲⑩ソレントフレイバー

ここは普通。

4R
◎⑪ミッキーレタス
○⑧バイコーン
▲③エティエンヌ

ここはかなりショボメン(たぶん)。買うレースではないですね(たぶん)。

5R
◎⑨トラストメイウェザ
○④ルヴェルディ
▲⑩エーデルフォルム

⑨の母キャッスルブラウンは高速左回り芝で良績があった馬。たぶんこの馬もベストはここ。

6R
◎⑭バイオアート
○⑫ルージュエクレール
▲⑩インサニティ

ここも普通。

7R
◎⑫ヨシオドライヴ
○⑦リズムオブザナイト
▲⑧サンオブロジータ

ヨシオが渾身の逃げ。頑張れ!ヨシオ!逃げ切れ!ヨシオ!

8R
◎⑯リノユニヴァース
○⑤ダノンブレット
▲⑭キングサーガ
△⑮グレートバローズ

リノユニヴァースはまだキャリア4戦。前走は2勝特別4着なら、ここは楽な相手関係。兄グレンツェントは今でこそマイラーですが、JRA在籍時は中距離で馴らした馬。この馬も2100mはピッタリの感。相手はスタミナ重視でキングカメハメハ内包馬。

9R
◎①ジャスティンスカイ
○⑨フジマサフリーダム
▲⑧エイカイマッケンロ

キタサンブラックは間隔があいてこそ狙い目。相手は切れるディープ⑨と前走上がり最速だった⑧。

10R
①レッドソルダード(母父キンカメ)
⑤バイシュラバナ(父キンカメ)
⑦ストロングライン(母父キンカメ)
⑪ヴィアメント(父キンカメ)

上記4頭BOX。昨日今日とめっちゃ寒いからタフな馬場になるとみて、キンカメスープレックス。

11R ダイヤモンドステークス 芝3400m
◎⑦ヴェローチェオロ
○⑨テーオーロイヤル
▲⑧アンティシペイト

20年16番人気①着ミライヘノツバサが、ステイゴールド直仔ドリームジャーニー産駒。そして昨年②着オーソリティもステイ直仔オルフェーヴル産駒。(昨年◎グロンディオーズ○オーソリティで当たった記事があるらしいぜ!?→クリック

先週のアフリカンゴールドにも驚きましたが、やっぱり冬場に強いステイゴールド系ということですね。二匹目?三匹目?かわからないドジョウを狙ってここもステイ系から。

ヴェローチェオロはゴールドシップ産駒。菊花賞⑥着でも②着オーソクレースとはそれほど差がなかったですし、前走は自己条件とはいえ古馬を一蹴。成長力◎、長距離適性◎で、今年の飛躍が非常に楽しみな1頭。同厩舎、同馬主のステラヴェローチェよりももしかして…という期待もありますね。ハンデ54キロ、新潟で左回りもOKを証明済み。

テーオーロイヤルは復帰後3連勝。青葉賞でも0秒1差④着でしたから、素質は優に重賞級。エピファネイア、リオンディーズらシーザリオの系統はスラっとして見栄えのいい馬が多いですが、この馬の体つきがエモい。距離は延びれば延びれるほどのステイヤーでしょう。

アンティシペイトは昨年の勝ち馬グロンディオーズと同じルーラーシップ産駒。前走のAJCCはエキサイトしすぎないよう、ブリンカーもはずしてきましたが、逆に闘志に火が付かなかった印象もありました。馬場に脚を取られてもいましたがね。今回もブリンカーは未装着ですが、馬場はいいはず。切れよりも持続力ですから、中山→東京もプラス。

△以下は↓をクリックで。


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12R
◎⑮ドンナセレーノ
○④ハーランズハーツ
▲⑨アステロイドベルト

⑮は2勝マークの1800mで巻き返し。カナロア短縮。④は連続2着と安定。⑨は初ブリンカーで一変期待。

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