【2/6(日)小倉競馬全レース予想】

2/6(日)の小倉競馬全レース予想。

1R
◎⑮テーオーサンドニ
○⑯グレイトショーマン
▲⑬サクラトップラン

⑮は初めてのダートですが、キタサンブラック産駒はダートで変わるという思いもあります。⑯は小回り1700m向きの先行力を支持、⑬も前づけできる馬。

2R
◎④ヒシハイドラ
○⑭ナックフローラ
▲⑬カルチェリノイオリ

④はカナロア短縮馬。追ってひと伸びを欠いた前2走からも間違いなくプラス ⑭は前走好位からの競馬で2着。前走後も小倉で調整して万全。⑬は前走追い込む競馬を見せて新境地。今の馬場がドンピシャリ。

3R
◎⑧トランペットシェル
○④パロットビーク
▲⑬サウンドブライアン
△③セイウンノウヒメ

⑧は1150mでも最後に甘くなってしまう馬。初めての1000m起用がハマりそうですし、小倉入厩馬。そして減量起用で54キロ。一気の押し切りに期待。④は前走この舞台で2着。一度栗東に戻っての輸送となりますから、極端な馬体減さえなければ。⑬も減量起用。③の前走は出遅れ痛恨。ベテランが2度続けて同じことするわけないよねの期待。

4R
◎⑤スズカキングボス
○④ヴァンクールシルク
▲⑧オノーレペスカ

⑤は平地を叩いて障害入りは青写真通り。小倉入厩で仕上げてきましたし、サクラバクシンオー→グランプリボスの系譜は、おそらく障害巧者。鞍上に石神騎手。相手も現地調整馬の④⑧番。

5R
◎⑭ダイム
○⑬スマートキングダム
▲⑮ベレン

スタミナが重要となる芝2000mでは、乗り込み量をチェック。⑭は1月上旬から坂路とcwを併用して入念な乗り込み。13日にはcw81秒8、終い11秒6と切れのある動き。⑬もハーツクライ産駒らしいダイナミックな動き(と聞きましたw)。

6R
◎⑱イデアノキセキ
○⑮アスターディゴン
▲⑫ディージェーサン
△⑬ウインオワーズ

11月以来の実戦となる⑱ですが、小倉入りしての調整。直前はビッシリと一杯追いを敢行。これだけやれるということは状態面がいいからこそ。大外も今の馬場を思えばプラス。⑮は近走時計、内容通りでOK。⑫は予定が1週延びましたが、調整に狂いなし。⑬も前走がひとつキッカケになりそうな競馬。

7R
◎①ユリシーズ
○⑭サンライズエース
▲⑬パフィリア

◎は①。今の馬場で最内枠は嫌いたいところですが、「小倉の芝は長短問わずゴールドシップ」説を提唱している身としては評価を下げるわけにはいきません。芝でもそれなりに走れていますから未勝利はなんとかなる馬。

8R
◎①ディクテオン
○③ワンダーアマルフィ
▲②レイワミノル

ダ2400mどんとこいというタイプが見当たりません。なら、距離不安も払しょくできる①。母メーデイアの良血、名古屋2戦がとにかくワンサイドで時計もとにかく速かったですから、1勝クラスはすぐに勝てるはず。③は追ってジリだけに距離延長は良さそう。②もジリジリ型。

9R 波佐見特別
◎⑩スマートワン
○⑧サウンドウォリアー
▲⑪イザニコス

ここはよくわかりませんw

10R 湯布院特別
◎⑧ゴダイリキ
○⑪アラモードバイオ
▲②クールファイブ
△⑨リキサントライ

⑧は今回初ブリンカー。調教時計はそれほど目立ちませんが、しっかりと乗り込んできたなという感じ。これなら力出せるはず。⑪は初ダート圧勝と新味、②も久々快勝と好発進。穴は⑨。前走の勝ちっぷりからこのクラスでも戦えそう。

11R 関門橋ステークス
◎②アイコンテーラー
○⑨ワールドウインズ
▲①ヒュッゲ

愛知杯でも小差5着と踏ん張った②。渋馬場も得意でここは前進あるのみ。⑨は小倉2戦2勝、長期休養明けでも久々自体は苦にしない①が穴。

12R
◎⑫ファイアダンサー
○⑦ルージュグラース
▲④ベッラノーヴァ

パイロ産駒にしては珍しく芝OKの⑫。ここも馬券内は堅いとみました。⑦④はどちらとも小柄ですから、早めに小倉へ入厩したのは好材料。

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