【2/6(日)東京競馬のゼンゼン全レース予想】

2/6(日)の東京競馬のゼンゼンゼンゼンレース。

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AD/10月も見ます?!
9月重賞最高戦績
もちろん無料公開での話
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無料会員公開予想
セントライト記念
馬連5点4000円 →29200円
3連単36連500円 →36250円
収支計+27450円
ローズステークス
馬連6点3000円 →27000円
3連単45点400円 →71120円
収支計+62120円
紫苑ステークス
馬連6点3000円 →23700円
3連単30点600円 →41820円
収支計+29520円
札幌2歳ステークス
馬連6点3000円 →0円
3連複15点1200円 →49440円
収支計+31440円
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何も言う事ありません。
検証結果ここが重賞良好すぎましたね!
10月重賞無料予想はコチラ
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ですが9月はこの戦績です。(まず見るだけOK)

1R 3歳未勝利 ダ1400m

◎⑪ウォーカーテソーロ
○⑨ザアトム
▲⑬メテオフリューゲル

『スパイツタウン産駒は左回りのダ1400mでこそ』だと思っていますので、ここはベスト舞台の⑪に◎。⑨は今回が初ダートですが、筋肉質なドゥラメンテ産駒。むしろ歓迎。⑬は兄姉パイメイメイ、パイルーチェ、ショーム、デアフルーグとダート上級馬がズラリ。2戦目で前進。

2R 3歳未勝利 ダ2100m

◎⑪センジュ
○④サバンナモンキー
▲②ブレットフライ
△⑧サバンナキャット

距離を延ばした前2走とも上がり最速。コパノリッキー産駒は距離が延びていいと思っているので、東京2100mはイメージにピタッと嵌まる⑪。④は新馬2着の好素材、②も距離延びていいBT系。⑧は姉に関東オークス馬ウェルドーン。こちらも距離延びて○。

3R メイクデビュー ダ1600m

◎⑦ネヴァイナフ
○⑧ストレートリターン
▲⑨ロジマスタング

関西馬から買えば大丈夫。そんなもん。

4R 4歳上1勝クラス牝 ダ1600m

◎⑮ラブロッソー
○⑥ラレイナ
▲⑧ステディシュシュ

⑮の母はオークス3着、秋華賞5着のラブカーナ。兄メトロポリス、ボールドスパルタンはダ1800~2000mを主戦場としていましたから、血統構成は完全に中距離。執拗に1200~1400mを使ってきましたが、今回は1600m。これは間違いなく好材料。追って伸びるタイプでもないですからね。相手は⑥⑧にしましたが、正直よくわからないので手広く買うか、⑮の単複がおススメ。

5R 3歳未勝利 芝1600m

◎⑨ココリヴァルキリー
○④ライラスター
▲①ダイゴシンリュウ

⑨の前走は出遅れ→大外ブンマワシ4着。道中動かす必要のない東京コースなら、楽々と勝ち上がれそう。④は母ハープスターの良血ですが、この系統はハープスターだけがキレキレであって総じてジリ。この馬もスパッとは切れませんから、直線の長い東京ベスト。①は距離短縮、この舞台で母父クロフネが爆発します。

6R メイクデビュー 芝1600m

◎①ロールアップ
○⑧ベルアクトリス
▲④スカイコップス

ルメ&中内田&ディープで①を上位にしましたが、ここは関西馬のワンツー濃厚。3番手が④。父シルバーステート、兄イルーシヴパンサーなら東京マイルはおそらくベスト。

7R 4歳上1勝クラス ダ1300m

◎⑪グアドループ
○②デルニエエトワール
▲⑫ダイシンビルギニス

今の東京ダートは差しが決まる馬場。末一手の⑪にとってはいい傾向。②は⑪と同じヴィクトワールピサ産駒。こちらは逃げ馬ですから、◎と〇で真逆の脚質を指名するのは予想としてはウンコですが、ちょっと調教の動きがよかったんでね・・・。穴は⑫。中央未出走→園田2連勝で戻ってきましたが、その2戦が結構強い競馬。逃げ差し自在で奥がありそう。

8R 4歳 上2勝クラス牝 芝2000m

◎⑤ミアマンテ
○⑥マッチレスノヴェル
▲⑨ルーツドール

かなり低調な組み合わせ。現級の牝馬同士なら⑤が主役。⑥は冬場に強いノヴェリスト産駒。⑨は久々2勝とさすがフィエールマンの妹って感じ。まぁ特に買うレースではないかなと思います。

9R ゆりかもめ賞 芝2400m

◎⑦グランシエロ
○⑩レヴァンジル
▲⑧ポッドボレット

ゆりかもめといえばハーツクライ(たぶん)。昨日の2400mもハーツクライ産駒が勝ちましたから、やっぱりそういうこと。◎は⑦でいいでしょう。アイビーsでタイム差なしだった相手が、朝日杯FSの勝ち馬ドウデュース。自己条件で躍進。対抗が⑩。ドゥラメンテ産駒も大物感出しまくりの馬が増えてきました。こちらも前走は上がり34秒1、パワーとスピードともにAという感じ。⑧も距離伸びてもっといいはず。

10R 銀蹄ステークス ダ1400m

◎⑩アメリカンファクト
○⑬シゲルタイタン
▲⑪ニュートンテソーロ

『スパイツタウン産駒は左回りのダ1400mでこそ』だと思っていますので、ここはベスト舞台の⑩に◎(2回目)。⑬は前走一旦先頭に立つ強い2着。接戦の相手がコラルノクターンならレベルも高かった。⑪は前走折り合いを欠いてしまいました。1400mに詰めて変わり身でしょう。

11R 東京新聞杯 芝1600m

◎⑪イルーシヴパンサー
○⑨カラテ
▲⑩エイシンチラー

◎⑪はこのレースに強いハーツクライ産駒(過去5頭出走で①⑨②③②着)。馬場差もありますし、時計なんてもんは数字遊び的ではありますが、3走前の記録した1分32秒0は安田記念5着に相当。やっぱり優秀だし強いですねw

○⑨は昨年の勝ち馬。前走のニューイヤーSは、58キロを背負いながらも行った行ったの流れを捻じ伏せる強い競馬。冬場はとにかく状態がいいタイプ。前走から1キロ減なら連覇も。

目下4年連続で牝馬が馬券内。今年も当然注目ですが、すでに実績を挙げている④⑥よりも勢いに乗る⑩に食指。父リアルインパクトは安田記念の勝ち馬ですし、母父がフレンチデピュティ。クロフネ-グラスエイコウオーのNHKマイルCから始まった血の浪漫を忘れちゃいけないのです。

△以下は↓クリックから。


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12R 4歳上2勝クラス ダ1300m

◎⑨ロコポルティ
○⑩コパシーナ
▲⑧デルマクリスタル

⑨は栗東cw80.6-11.8の自己ベストをマーク。昇級でも即突破。⑨と同じ父を持つ⑩が対抗。こちらは叩き3戦目でもういっちょ前進。穴は⑧。東京ダ1300mはベスト舞台。

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