【AJCC/東海S2022予想】

ではどこかの全レースもやろうかと思いますが、まずは重賞2つだけ。

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AD/10月も見ます?!
9月重賞最高戦績
もちろん無料公開での話
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無料会員公開予想
セントライト記念
馬連5点4000円 →29200円
3連単36連500円 →36250円
収支計+27450円
ローズステークス
馬連6点3000円 →27000円
3連単45点400円 →71120円
収支計+62120円
紫苑ステークス
馬連6点3000円 →23700円
3連単30点600円 →41820円
収支計+29520円
札幌2歳ステークス
馬連6点3000円 →0円
3連複15点1200円 →49440円
収支計+31440円
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何も言う事ありません。
検証結果ここが重賞良好すぎましたね!
10月重賞無料予想はコチラ
↑からメール登録 今週は外れるかもしれません。
ですが9月はこの戦績です。(まず見るだけOK)

AJCC

◎⑧アンティシペイト
○⑪オーソクレース
▲⑥ポタジェ

本命は⑧アンティシペイト

アルゼンチン共和国杯は終始折り合えず。それでも0秒8差なら評価下げとはなりませんよね。未だに脚質が定まりませんし、距離もどこが適性なのか見えてこないですが、ひとつ言えることは『切れ味がない』ということ。2走前は上がり最速ですが、外を動いた競馬は瞬発力では持続力。ということは、今の時計がかかる中山芝はベストでしょう。500キロの大型馬。

対抗が⑪オーソクレース

ホープフルS2着、菊花賞2着。あらゆる媒体で『母に似て晩成型。飛躍は今年』みたいな文言を見かけますが、確かに母マリアライトに似ればそうですが、父エピファネイアは早期から動けるタイプが多い印象ですから、実はオーソクレースも今が力を出せる時期なのかもしれません。まぁ仮に晩成型としてもすでに実績を残していますから、ここでは勝ち負けでしょう。

単穴が⑥ポタジェ

天皇賞・秋6着。先着を許したコントレイルは久々、グランアレグリアは距離不適でしたから、この着順、着差を鵜呑みにしていいの?と勘繰ってしまいますが、毎日王冠がシュネルマイスター、ダノンキングリーに次ぐ3着ですから、ここをモノサシにすればG2はすぐに勝てる計算。ディープ産駒ですが、母系はパワーアメリカ血統ですから、それほど切れません。今の中山OK。

↓△以下はこちらから見れます。


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東海S

◎⑮サンライズホープ
○⑪オーヴェルニュ
▲③アイオライト

本命は⑮サンライズホープ

前走のチャンピオンズCが15着惨敗。初めてのGI、勝負所で外から被される厳しい競馬になったこともありましたが、14キロ増も堪えたのかなと思います。シリウスS後もハードに併せ馬を重ねていましたから、GI仕様の目一杯仕上げたと思っていましたが、結果的には太目が残ってしまったということでしょう。じゃないと、あそこまで早々と手応えがなくなる理由が見つかりません。

今回もビッシリと攻めてきましたから、多少体は絞れて来るはずですし、絶好枠の8枠15番もGET。これまで11番枠より外に入った時は④①②①着。すべての面で条件が好転します。

対抗は⑪オーヴェルニュ

中京で東海S、平安Sを快勝。帝王賞はナイター競馬、みやこSは休み明け、そしてチャンピオンズCは3~4角から包まれ通しで位置を下げてしまったと、すべて敗因ははっきりしています。今回はさらりと変身があります。

単穴は③アイオライト

⑫イッツクールの出方がポイントとなりますが、スタート後すぐにハナへ行けるようなら、イッツクールも競りかけてくることはないでしょうし、仮にイッツが玉砕逃げをぶちかましてきたとしても、2番手抜け出し3馬身圧勝の6走前を見れば控える形もOK。3代母がイットーですから、ハギノトップレディ、カムイオーなどで知られる『華麗なる一族』の血筋。渋いよね。

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