【大井競馬/ハイセイコー記念2021予想】マカロニでアレが上達しました

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おはようございます。といっても現在2:08。なかなかの時間まで起きてますねw

最近はブログのアクセス数も増えてきて、(そろそろ辞めるつもりだったのに)嬉しい限り。Google広告の収益も上がってるし、なんかペタペタ貼り付けてる広告もそれなりの反応があって驚いています。しばらくはやめられなくなっちゃいましたね・・・。

さてもう11月。大井競馬場では2歳重賞「ハイセイコー記念」です。

さすがにハイセイコーをリアルタイムで知らない世代。初めて触れたのはダビスタ-全国版-ですね。種付け料が比較的安くて、芝もダートもOK。成長も緩やかでしぶとく賞金を稼げる種牡馬だった記憶があります。大物は出なかった記憶もありますが。

1番人気は、③ママママカロニ。前日オッズ1.5倍ですか。大人気ですね。さすがマカロニ。

でもワタシはマカロニってあまり食べないんですよね。サラダ好きじゃないし、パスタとして食べるのなら普通の麺の方を使いますし、そもそもマカロニってあの形ワケわかんなくないですか?ドラえもんで出てくる土管のような形をしていて、どうしてもあの空洞に舌をつっこんじゃうんですよね。舌先チロチロ~。おかげでク○ニのスキルだけは上達しましたが、やっぱりなんか苦手なんですよねw

と、どうでもいい話はこここまで(文字数稼ぎ)にして予想へ。

◎はマママ・・・ではなく、⑩ミスターブラスト

平和賞で3着と好走。初めての1600mでもしっかりと脚を使うことが出来ました。距離に対応できたことが何よりですし、大井は差しも決まる馬場(たぶん)。距離も鞍上も2度目なら…でしょう。

(あ、そうだそうだ。もっかい言っておこう。前走は最後の直線で内側に斜行したために注意を受けましたが、でもパトロールを見るとそこまで寄ってもないんですよね。あれぐらいは普通にあるだろうと。おそらくライアンの斜行が見た目にもかなり悪かったために「こっちも注意ぐらいはいっとかなあかんな」って感じかなと。

レース直後はクソバカどもが某掲示板を荒らしまくっていましたが、いわゆるテレビから見る「横の視点」と、騎手から見た「縦の目線」ではまったく別物だということをいい加減に理解した方がいいですよ。ミスターブラストはほとんど寄っていないと言ってもイイ。)

対抗が⑧ノブレスノア。トーセンブライト×ネオユニヴァースという重厚な配合で、母系にリアルシャダイが入っていることで、スタミナモンスターのロベルト3×5という異質なクロスを内包。ヘイルトゥリーズン4×5、ノーザンダンサー5×4ですから、牧場長のじじぃもニッコリ。こちらは初めての1600mになりますが、それが逆に魅力。

単穴が③ママママカロニ。勝てばアッサリだと思いますが、やっぱりこの馬は距離適性が短い所だと思うんですよね。調教で出す時計が異常に速いですし、母父ステイゴールドでも母系は意外とマイラー志向。ピッチの速い走りを見ても、1500→1600mになってパフォーマンスアップがあるのかどうか。といっても2歳戦なら何とでもなりそうとも言えますが。

以下、⑫ジュンブルームーン、⑭サブノリョウマ。⑪ミゲルは前走で距離が長いことを見せてしまった感じがありますし、⑦ナックファルコンも1200~1400mがベストの感。穴っぽいところでは、トレンドの母父キングヘイローの⑤ミネソタと、門別出身の⑥マロースが入る4枠でしょうかね。

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