【門別競馬/道営記念2021予想】連覇で締める!クインズサターン

さぁ、道営記念。個人的には2019年1着リンノレジェンドが非常に印象深いですね(単勝に残金全部だったのでw)。今年もいい顔ぶれ。

人気は昨年の勝ち馬⑬クインズサターンと、このレースを目標に移籍してきた⑦サンビュートの2頭。どちらもパイロ産駒ですから、昨日偉業達成のミューチャリーと同じですね。

これに続くのが、⑥リンノレジェンド、①ルールソヴァール、⑫リコーワルサーあたり。概ね、このあたりで1、2着は決まりそうで、3着穴で⑨ネーロルチェンテ、⑪ハーリーバーリー、⑮オタクインパクトかなと。なので◎は前半で挙げた5頭の中から。

◎⑬クインズサターン
○⑦サンビュート
△⑥リンノレジェンド
△①ルールソヴァール
△⑫リコーワルサー
△⑪ハーリーバーリー
△⑮オタクインパクト
△⑨ネーロルチェンテ

本命は⑬クインズサターン

前走はゲートのタイミングが合わず、後方からの競馬。リンノレジェンドがペースを緩めない逃げを打ったことで、道中脚を溜める場面がなく、なし崩しに使わされる形。ちょっと上手く行かなかったですね。

あと1800mよりも2000m向き。昨年の道営記念も1800m→2000mのローテでしたし、1800mで少し刺激を追加しての2000mへ…がこの馬の必勝パターン。地方馬場2000mはパイロの出番。連覇で決めてくれるはず。

対抗が⑦サンビュート。JRA2勝特別(ダ2100m)を勝ち上がった直後に、この道営記念を目標に門別へ移籍してきた異色のタイプ。前走で連勝は止まりましたが、クインズサターンとタイム差なしなら上出来でしょう。

全兄タービランスは、2018年の道営記念2着馬。一気に頂点なら、来年以降はこの馬が中心となるでしょうね。こちらもパイロ産駒。

おそらくこの2頭での決着になると見ていますので,▲はなし。なので馬券の買い目としては、馬連・ワイド⑦-⑬番。3連複⑦⑬-△勢(6点)。

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