【大井競馬/サンタアニタトロフィー2021予想】トロとヴァオ(意味はなし

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どうも。

今週はついにJBCですね。『絶対JBC』って、カッコよく見せようとするあまり、逆にカラぶった感じもありますが、それでも地方大好きじじぃの私としてはやっぱり胸躍る日なわけです。

そのJBCの資金稼ぎとなるかどうか。まずは大井で行われるサンタアニタトロフィーです!

1番人気は⑪ティーズダンクでしょうか。前走のオーバルスプリントでは、JRA勢に割って入る形での2着好走。地元馬同士なら、負けられないといったレベル。鞍上は今年キャリアハイとノリマクリの和田騎手。問題は58キロがどうかだけ。

グレンツェントは8歳を迎えて少し陰りも見えてきたかな・・・と感じた前走のサマーC2着ですが、8月2走のローテが堪えたフシもあります。この馬は間隔をあけた方が走りますし、その調整法こそがミッドウェイの手法。今回はベストパフォーマンスが期待できるステップ。

この2頭のどちらかを軸にすれば安心感はありますが、面白さはありませんよね。

本命は⑤トロヴァオ

近走はずっとJRA勢相手の交流重賞。さすがに勝ち負けまでは持ち込めていませんが、ラストは確実に差を詰めています。自身もそうですが、カネヒキリ産駒は2度3度成長するような面があって、高齢になっても極端に能力が落ちることがありません。笹川騎手も今回で2度目。距離延長も当然◎です。

◎⑤トロヴァオ
○⑪ティーズダンク
▲④メイクハッピー
△②サンロアノーク
△⑭グレンツェント
△⑧ハルディネロ

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