【笠松競馬/ラブミーチャン記念2021予想】笠松もトーセンさん推しで

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おはようございます。

今日は笠松競馬場で2歳重賞『ラブミーチャン記念』が行われますね。

笠松はしっかりと見てきましたからね。たぶん当たる。

今開催の笠松はとにかくタフ。一番下のクラスでも、1400mなら31秒台ぐらい軽く出ますし、30秒を切ってくるのが普通ですが、今開催はB級でようやく28、29秒台が出る馬場。タフです。タフマンです。

となると重要になってくるのが血統。

昨日はブライアンズタイム、ネオユニヴァースなどパワー型の血を持つ馬が良く走りましたね。今日もこのパティーン。

本命は⑧ドミニク

父トーセンブライトは、ブライアンズタイム直仔。そして母父がマーベラスサンデーですから、もうこれはゴリゴリのパワー型でいいでしょう。

前走の秋風ジュニアは同厩舎シルバとのマッチレース。1馬身差が詰まりませんでしたが、こちらも3着シャローナには9馬身差。相手が悪かっただけですね。レース振り、血統から距離延長もいいですし、今度こそでしょう。

ちなみに昨日の船橋平和賞を制したライアンは、トーセンさんが馬主。同馬主のミゲルに最後の直線でアタックしてしまったものの、しっかり勝ち切るのですから、地方重賞はトーセン旋風が吹き荒れそうな気がします。

ちなみにドミニクが前走完敗だったシルバは、父トーセンレーヴのトーセン馬。今年の2歳はたぶん凄いことになりそうw

◎⑧ドミニク
○①グラーツィア
▲④エムティアンジェ
△⑤ユーセイクインビー
△⑨シャローナ
△⑦ベルマリオン
△⑩ナンジャモンジャ

馬連①-⑧
3連①⑧-④⑤⑦⑨⑩

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