【中央競馬乱れ打ち予想10/17(日)秋華賞もあるよ】

おつかれさまです。どうもありがとうございます。

モチベーションが保てているうちにということで、17日の中央競馬の予想も乱れ打ち。秋華賞もササッとパパッと予想しましょう。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

東京競馬

1R 2歳未勝利 ダ1400m

◎⑭ヴォルケニック
○⑥カブラヤジョウ
▲⑧ララランド
△⑪オールフラッグ

◎⑭ヴォルケニックは、父ディスクリートキャット×母父パイロのダート血統。この条件で順当勝ち。○⑥カブラヤジョウは新潟ダ1800mを逃げて2着。いいスピードがあって、東京ダ1400mはプラスになりそう。▲ララランドはグランド牧場生産馬。まともなら。

2R 2歳未勝利 芝1600m

◎①スピードソルジャー
○⑩レッドリベリウス
▲⑦ティーガーデン
△③ダイゴシンリュウ
△⑥スノーグレース

◎①スピードソルジャーは、とにかく何でも買え状態のドレフォン産駒。母レッドアゲートはフローラS1着。東京向きの血筋。⑩レッド、⑦ティーはどちらも良血馬。2戦目で順当に。③ダイゴは母父クロフネですから、東京芝1600mでは常に警戒。⑥もドレフォン。

3R 2歳未勝利 芝1800m

◎④フォーグッド
○②アサヒ
▲⑥ギャラクシーナイト
△⑤コンクエスト

④フォーグッドは兄ハートレーの血統馬。新馬戦はまだ余裕残しの体つき。実戦2度目、ブリンカー着用で集中力もUP。②アサヒは連続2着で相手関係だけ。⑥ギャラクシーも新馬戦が好内容。ちょっと消耗度が大きいイメージがある血統ですが、まともなら。⑤コンクエストも走りまくる「ノースヒルズ産キズナ」。体が引き締まって来れば単まで届く。

4・5Rは新馬戦なので休憩。

6R 1勝クラス ダ1600m

◎⑫サンキューレター
○⑩ナリノペッパー
▲③ギャリエノワール
△④ペプチドオリバー
△⑮ブルーカルセドニー

⑫サンキューレターは未勝利ぶっちぎりで、1勝クラスは簡単に勝てると思ってましたが、意外にも足踏み。揉まれたり集中力を欠いたりと力を出し切れていない感じもありますので、ブリンカーが効くタイプ。穴は⑮ブルーカルセドニー。門別で1600mの重賞勝ち。1勝クラスなら間に合う力量馬。

7R 1勝クラス 芝2400m

◎⑦ヒシシュシュ

ヒシシュシュは父ディープインパクトで、祖母ヒシアマゾンの良血馬。中山芝2500mは脚質的にはどうかな?と思いながらも見ていた前走ですが、道中進出の脚に祖母アマゾンが三冠馬ナリタブライアンに迫った有馬記念を思い出しましたね。でもこの子にはちょっとキツかった感じ。やっぱり広いコースで溜める競馬がいいかな。今回はベスト舞台。横山典騎手のタメ殺しさえなければ。

8R 2勝クラス ダ1600m

◎⑧ボンディマンシュ
○⑩タイセイサムソン
▲⑫アリエール
△⑭クリーンスレイト
△⑮グランツアーテム
△②スパイスマジック

3歳馬が中心となる一戦ですが、古馬の奮起に期待して⑧ボンディマンシュ。小回り1700mの前走はいかにも叩き台。東京コースは2、3着。ここが青写真通りのローテ。

9R 東京ハイジャンプ 芝3110m

◎⑧アサクサゲンキ
○④オジュウチョウサン
▲⑨コウユーヌレエフ
△⑤ホッコーメヴィウス
△②クラウンディバイダ

⑧アサクサゲンキは目下3連勝と充実一途。さすがに陰りが見え始めてきたオジュウが相手なら、イキの良さで上回る。相手薄め狙いならダイワメジャー産駒の⑤ホッコーメヴィウスと、②クラウンディバイダ。

10R テレビ静岡賞 ダ1400m

◎②ファイアランス
○④サンライズラポール
▲⑧ケイアイビリジアン
△⑩スカーレットスカイ
△⑬ストームガスト

東京ダ1400mは、パイロ産駒が最も得意とする舞台(オレの体感調べ)。初めての1400mとなる今回が一番の買い時。ここは内枠を利しての先行策も取れる。相手は何が来ても驚けない感じですから、手広く買うか、もしくは②の単複だけ。

11R オクトーバーS 芝2000m

◎⑥シルヴァーソニック
○⑮ヤシャマル
▲⑰アトミックフォース
△④ワンダープチュック
△⑧クラヴァシュドール

⑥シルヴァーソニックは、東京コースで1、3、6着。6着時は不良馬場だったので度外視すると、1、3着。母父トニービンさまの影響が色濃く出ている感じがしますね。池江厩舎は19年の大阪杯アルアインが最後のGI勝ちで、今年はまだ重賞未勝利。勝ち星も思ったほど伸びず、苦戦が続きますが、何とかこの馬でひとつぐらいは・・・と期待も込めて。

12R 鷹巣山特別 芝1600m

◎⑥グレイトオーサー
○⑫イルーシヴパンサー
▲⑧モーベット
△③オパールムーン
△⑪ショーヒデキラ
△②ヘイワノツカイ

3走前のSTV賞で、これでもかと押さえ込んで控える競馬を覚えさせたことが、前走2着に繋がった感じですね。母ディアラデラノビアですから、本来はこういう競馬が合うはずで、オトンが鈍重ノヴェリストなのにこの切れ味とは、母系の強さを感じさせますw

オーサー-パンサーの「サー」決着になったら、気持ちいいサーですね。

阪神競馬

10R 西宮ステークス 芝1800m

◎⑧タガノパッション
○⑨ジェラルディーナ
▲①イズジョーノキセキ
△④ラヴユーライヴ
△⑥パラスアテナ

⑧タガノパッションは、秋華賞無念の除外。出てきたら競馬場まで馬券を買いに行こうかと思っていたぐらい楽しみにしてたけど、まぁ仕方ないですね。ひと昔前までなら除外→自己条件って結構ワナだったんだけど、最近はキッチリ来るようになったし、ここはスカッと決めてもらいましょう。

11R 秋華賞 芝2000m

◎②ステラリア
○④ソダシ
▲⑫アカイトリノムスメ
△⑭ファインルージュ
△⑨アンドヴァラナウト
△⑧エンスージアズム

②ステラリアは、今回と同じ舞台の忘れな草賞勝ち。オークスはキツイペースを先行しての惨敗ですから、度外視でいいでしょう。

母ポリネイターは、芝1600mの重賞勝ち。母父モティヴェイターは、凱旋門賞連覇のトレヴを筆頭に大舞台に強い産駒を輩出。父キズナはまだGI馬を送れてはいませんが、ディープボンドがフォワ賞制覇と、やはりこちらも大舞台でこそ映える血筋。

そしてキズナと言えば、右回りに強いということも知られていますよね。ディープボンドのフォワ賞を含め、これまで産駒の重賞勝ちはすべて右回り。ステラリアも左回り〔0-1-0-2〕に対して、右回りは〔2-0-2-0〕。ここはベスト舞台。

鞍上はキズナの主戦を務めた武豊騎手。キズナ産駒の初GIは、やっぱりこの人のほかにはいないでしょう。ステラリアは「待望」という意味を持つらしいですね。待望のGI制覇。あるね。

Digiprove sealCopyright secured by Digiprove © 2021
スポンサーリンク
AD/CBC賞は穴馬券を狙え!
キーワードは・・・
”逃げられなかった逃げ馬を狙え”
まずはCBC賞に関するデータをご紹介
3年前中京、2年前阪神、昨年は小倉と施行条件の変更が目まぐるしく、過去10年3連単平均配当は34万と難解な1戦。夏の短距離戦らしく逃げた馬か2番手を追走した馬が10年で9回、12頭も好走、しかもその半数以上は7番人気以下の穴馬です。前走も逃げていた馬は12頭中たったの1頭だけなので、前走逃げられなかった逃げ馬を狙えると穴馬券が獲れるかも?
─────────────────────
21年8→2→6人気  20年13→11→3人気
19年1→7→2人気  18年4→9→8人気
17年2→13→8人気16年3→7→2人気
ファストフォースモントライゼ
スティクスメイショウチタンあたりで・・・
逃げ馬BOXでいこうか?!
────────────────────
そんな事も視野にいれながら
最後に見るはココですね!
無料公開LINE予想
・6/26 東京7R:230%
・6/25 清里特別:158%
・6/18 奥尻特別:170%
無料公開重賞予想
・オークス   :1383%
・ヴィクトリアM:517%
・京王杯SC  :257%
・天皇賞春   :132%
・マイラーズC :397%
・皐月賞    :322%
・アーリントンC:529%
・阪神牝馬S  :631%
3月から重賞プラス収支
無料公開=自信のレースか?!
朗報はCBC賞無料公開との事!!
CBC賞2022頼るならココ!
LINE追加し前夜夜買い目チェックへ
土曜も直近よくきてるので見逃さないでくださいね!

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする