【中山競馬/紫苑S2021予想】宇都宮しおんは好きでした

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おつかれさまみむメイサウザンアワー。

今日の中山メインは、秋華賞トライアルの紫苑S。宇都宮しおんのようなボンキュッボンを見つけたいですね。

中山芝はエアレーション、シャタリングによってソフトな馬場。開幕週らしい高速決着、前々決着となるとみます。前3年を見ても、18年は逃げたランドネが3着。19年、20年は2番手追走の馬がとも馬券内。後ろから来たのは昨年2着のパラスアテナぐらいですが、この馬も仕掛けが速かった馬。直線一気差しなんて都市伝説レベル。

◎は⑧メイサウザンアワー。(挨拶で答えは出ていました)

【推奨理由】
①小回り得意のトゥザヴィクトリー一族
②ノヴェリスト産駒の重賞勝ちは中山芝2000mの京成杯のみ
③2番手が取れそうなこと

相手はこんな感じ。

②トウシンモンブラン
⑪ファインルージュ
⑬ハギノピリナ
⑭ホウオウイクセル
⑱プレミアエンブレム

②⑭⑱はこのレースに強いルーラーシップ産駒。⑪⑬はクラス落ちで大威張りしちゃうキズナ産駒。あとは①スルーセブンシーズも押さえないとダメかな。そうなると⑮スライリーもいるねということで、⑧-①②⑪⑬⑭⑮⑱番。枠④-①⑥⑦⑧番でもいいですね。

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