【大井競馬/東京記念2021予想】キンシャサノキセキが起きます

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おつかれサマーウインド。

昨日の◎ワールドリングに続きますよ。東京記念もバチコン当てたらカッコイイもんね。

月、火曜日見ていて、馬場はフラット。内外の差はないですね。

ではさっそくいきましょう。

◎は⑭ストライクイーグル

大井で東京記念、ブリリアントカップ、大井記念の3重賞を制覇の古豪。2年前のこのレースを勝っているわけですが、適性に不安はありません。少し成績が下降気味ではありますが、前2走から着用のブリンカー効果で再び上昇気流に乗ってきた感もあります。

父キンシャサノキセキはスプリンターでしたが、母系はバリバリの中長距離型。プレザントコロニー(ダビスタで走らなかった代表格)、ヒズマジェスティ、リボーと繋がる系譜は、はっきりとスタミナと根性の塊。父に似ない産駒ほど大物ですから、この馬もそのクチ。8歳となりましたが、まだまだイケる。ここぞのミッドウェイ仕上げにも期待。

対抗は⑯マンガン。前走の金盃がとにかく圧巻。トーセンブルに1秒9差、7カ月の休養を差し引いてもお釣りがくるってやつですね。単穴が⑪フレッチャビアンカ。こちらも◎と同じキンシャサノキセキ産駒で、父と正反対の中長距離型。距離も2度目。以下、④フィアットルクス、⑨サトノプライム、⑮セイヴァリアントまで。

東京記念まとめ

◎⑭ストライクイーグル
○⑯マンガン
▲⑪フレッチャビアンカ
△④フィアットルクス
△⑨サトノプライム
△⑮セイヴァリアント

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