【大井競馬/マイルグランプリ2021予想】

おはようございます。

昨日の湾岸スターカップのブログは書いてよかったですね。

的中報告も何件か頂いて、こちらこそありがとうございますでした。

ただ久々に書いたこともあるのか、アクセス数が少し寂しかったですw

なので今日は最低1000アクセスでいきたいので、たくさん拡散してくださいねw

さて今日は大井競馬場で行われる、マイルグランプリを展望していきます。

12頭と少ない感じもありますが、そこはビッグネーム、モジアナフレイバーが層をぐっと分厚くしてくれてますね。前走の勝ちっぷりは、やっぱり強いなぁと思わせてくれるものでしたから、このカテゴリーなら負けられないところでしょうか。

しかしここは”ちょっとイイ”穴馬がいます。その馬が本命ですね。

◎は⑪ベンテンコゾウ

船橋から移籍したことで、今回からミッドウェイ調整。」転厩緒戦で9か月ぶりの実戦ですから、常識的にはひと叩き・・・ですが、そんな常識が通用しないのが、ミッドウェイさま。

マイルは重賞6勝を含む計9勝ですから、。前走の2000mよりはこの距離の方がいいことは明らか。7歳となり年齢的な衰え?を危惧する声も聞こえてきそうですが、関係あらへんです。

サウスヴィグラスはノーザンテーストのように、2度3度成長しますし、高齢になっても極端に能力が落ちないというのが特徴。そしてこの馬は母系も成長力十分。

祖母が、3~6歳まで毎年重賞を勝った女傑ヌエボトウショウ。引退レースとなった京都牝馬特別1着が、6歳(旧7歳)で58キロを背負ってのものだけに、この馬も活力が細ることはない血統だと言えます。

対抗が⑩モジアナフレイバー。もうこれは説明不要ですね。むしろ本命ですよねw

単穴が⑫ドリームキラリ。1年4か月ぶりを叩いた前走4着と変わり身。オールマイティーに距離をこなしてはいますが、血統面も含めてマイルがベストかなという印象。そして今回はブリンカーを着用。大外枠も前に行きたい馬にはいいでしょう。この馬の粘り込みが穴。

以下、③グレンツェント、④サンロアノーク、⑥ワークアンドラブ、⑧ティーズダンクですが、馬券的には⑩-⑪番の馬連・ワイド、もしくは枠連7-8ですね。

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