【名古屋競馬/第4回 湾岸スターカップ2021予想】

めちゃんこ久々の更新です。

このままやめてもいいかなと思いましたが、広告案件も増えてきているので、もうしばらく頑張ろうかなと思います。(だから広告踏んでねw)

昨日はnoteでズバズバ当たった名古屋ですが、今日は重賞・湾岸スターカップがメインレース。3歳馬の一戦ですから、よく見ている馬ばかり。せっかくの重賞なのでnoteではなく、ブログで行きます。

人気はダービー3着の④スプリングメドウ。そしてゴールドウィングに勝ち馬⑫ダイセンハッピー。この2頭ですかね。まぁでも、仮にこの2頭でのワンツーだとしても、もう1席は空いているわけですから、そこに捻じ込める馬を探します。

◎は⑧インザホッパー

2歳時はベツセタイと秒差なしの2着など、将来を嘱望された馬。その後は落馬、5カ月の休養と紆余曲折ありましたが、復帰戦の前走2着と復調の兆しを見せまくりました。いい伸び脚だったなぁ。

この中間もいい時計で走れていますし、この内容なら反動もないと判断。順当に上積みが期待できる状態。初めての距離でも終いがしっかりしているので、おそらくマイナスどころかプラスしかないかなと。逃げるであろうホッコーに破綻があるとすれば、差し馬の競馬。この馬にもチャンスが巡ってきます。

対抗が④スプリングメドウ。春2冠3着、金沢に遠征した前走のMRO金賞も上位勢に水を空けられる形にはなりましたが、4着とまとめてきました。地元馬同士なら・・・でしょう。

単穴が⑫ダイセンハッピー。逃げ一発、1600mの大外はプラスとは言い難いですが、前に行きたい馬に最後入れの大外枠もいいはず。加藤聡騎手に変わって違う面も引き出されそう。

あとは⑪リアルスピードまで。ほぼ、この4頭でしょう。3着穴で⑩クラッキ、③ハーピーマロン、②ジャストトライ。

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