【プラチナカップ2021予想】プラチナカップは小久保厩舎

お疲れさまディープブリランテ。

南関東競馬は、今日から浦和競馬。頭の切り替えが大変ですが、なんだかんだ言っても馬券は買うんですから大丈夫でしょう。あと今日は祝日らしいですね。知らなかった。

浦和のメインは、プラチナカップ。なかなかいいメンツが揃ったなという感じもします。

では本命の前に、プラチナカップで絶対に知っておかなければいけないことを記載しておきましょう。

プラチナカップの格言。それは『小久保厩舎を買わないヤツは負け戦』ということですね。

過去5年の小久保厩舎の成績を見ると〔2-3-2-11〕。

7頭が馬券内に入っているとはいえ、4着以下も11頭いるじゃないか!と思うかもしれませんが、毎年多頭数出走ですから、これは仕方がない面もあります。むしろ注目すべきは、過去5年すべて出走馬が馬券内に入っていることですね。今年は⑤グランドボヌール、⑨ダノンレジーナの2頭が出走。チャンスありでしょう。

◎は⑤グランドボヌール。小久保厩舎ですね。もちろん。

ダ1400mで佐賀交流重賞サマーチャンピオン勝ち。転厩3戦目の前走で鮮やかな変わり身を見せてくれましたが、目を奪われたのは1分24秒1という勝ち時計。不良馬場で時計が出やすい馬場だったと言っても優秀。ここでも上位争いできるレベルに到達していると言えます。鞍上に笹川騎手。なぜか馬券の相性が良くないんですが、大丈夫でしょう。

○⑨ダノンレジーナ。昨年よりも明らかにパワーアップ。▲が⑦ベストマッチョで、△が④アンティノウス。ミッドウェイ調整馬2騎ですね。最後に①ミヤケ。お疲れさまディープブリランテというナゾの挨拶は、ここに繋がるわけですw

馬連・ワイド⑤-⑨番。3連⑤⑨-①④⑦番。

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