【ラジオNIKKEI賞/CBC賞2021予想】

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おはようございます。

すっかりブログを放置プレーしていました。このまま放置すると多分ブログ書くのやめちゃうなと思ったので、1%でもやる気があるうちに書いておこうと思います。

ラジオNIKKEI賞2021予想

◎②ヴァイスメテオール
○⑦シュヴァリエローズ
▲⑤ボーデン

本命は②ヴァイスメテオール

福島重賞=シルクレーシングは、もうウン十年前からの決まり事。何年か前の露骨なチームプレーが行われた七夕賞なんて執念を感じさせるものでしたよね。ラジオNIKKEI賞も過去5年で2勝(16年ゼーヴィント/17年セダブリランテス)。

ここ2戦はスタートが決まっていませんし、新馬、京成杯はスムーズな発馬。そしてその2戦ともが丸山騎手だったので、今回の手替わりは大歓迎。五分に出ればこの枠も大きな味方となります。

対抗は⑦シュヴァリエローズ。ディープ産駒が走る舞台ですし、デビューから崩れたのは前走の皐月賞だけ。ホープフルSも0秒6差5着。ここは単純に力上位の評価。

単穴が⑤ボーデン。未勝利が1分45秒2の超抜時計。スプリングSも荒れたインを走っての0秒3差。新馬から3戦1800mを使って2、1、3着。1800mは専門ランナーがいる距離で、たぶんこの馬は1600mでは短く、2000mでは長いこの距離ベストの馬。あとは鞍上だけ。

伏兵なら①デルマセイシ、⑫アイコンテーラーあたりですかね。

CBC賞2021予想

◎⑥ビオグラフィー
○⑧メイショウチタン
▲⑤クーファウェヌス
△④クリノアリエル
△③ファストフォース

ビオグラフィー、メイショウチタンはロードカナロアの距離短縮。クーファウェヌス、クリノアリエルは高速馬場に強いフランケル、ディープインパクト産駒でハンデも軽い。ファストフォースは今回ブリンカー着用。③④⑤⑥⑧番BOX。

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