【東京スプリント2021予想】穴なら④ヒロシゲゴールド

おはようございます。

今日から門別開幕でナイター競馬がさらに楽しみになりますね。そしてもうひとつのナイター大井競馬場では、交流重賞の東京スプリントが行われます。ちゃちゃっと予想あげますねw

本命は④ヒロシゲゴールド

2年前の1番人気馬。当時、3連勝と勢いに乗りまくっての参戦。鞍上に武豊騎手を配し、新たなスプリントスターの誕生を予感させましたが、南関東の雄キタサンミカヅキに捻じ伏せられてしまいました。

その後オープン特別を2勝積み重ねましたが、重賞タイトルは未だ届かず。それでもキッカケひとつで何とかなる位置にいることは間違いありません。

昨秋の不振からも脱してきた印象がありますし、この馬は意外と”斤量泣き”するタイプなんじゃないかなと。

オープン昇級後、成績が出ているのは斤量が54~56キロの時。57キロになると途端にパフォ―マンスが落ちています。今回は56キロになりますから、これは好材料。枠も内目のいいところがあたりました。前々行っての粘り込みに期待が持てます。

対抗は⑥リュウノユキナ。ヴァーミリアン×クロフネといかにも地方馬場の適性を感じさせる血統背景と、前走は窮屈なところを伸びて非凡な勝負根性も示しました。いかにも交流G戦線でブレイクがありそう。

以下、⑬キャンドルグラス、②サイクロトロン、①ベストマッチョ、⑭イモータルスモーク。⑨サブノジュニアは58キロでもまだ分が悪い印象があります。ここも少し評価を下げて・・・。

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宝塚記念2022攻略法
エフフォーリア、タイトルホルダー
デアリングタクト、そして大好きなアフリカンゴールド!
上半期総決算!ここはやはり的中で締めくくりたい!!
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まずは宝塚記念抽出データ
過去10年前走逃げ切りで重賞勝ちを収めた4~5歳馬は(0-1-3-2)複勝率66.7%。 ヴィルシーナやユニコーンライオンは8番人気、7番人気と人気もありませんでしたね。 今年の登録馬では天皇賞春を勝ったタイトルホルダーとドバイターフを同着で制したパンサラッサが前走逃げ切り勝ち。雨の多い季節なので馬場との相談ですが、先週のように前残り傾向の馬場なら今年も狙えそうです。
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ポイントは前走逃げ切り?!
この2頭はやはり要注目ですね。
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集計一覧)(的中抜粋)先週ユニコーンS×
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ここの3連複フォーメーション見てから馬券がよいでしょう。
特に一列目2頭は何を選ぶか必見なんです。
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