【弥生賞ディープインパクト記念2021予想】相手は1頭だけ!!

OpenClipart-Vectors / Pixabay

お疲れさまです!とこ穴です!

今日は早めの更新となりましたが、弥生賞だからやる気全開ということではなく、来週の地方に時間を使いたいからw

9日(火)名古屋:中京ペガスターカップ
10日(水)大井:フジノウェーブ記念
11日(木)名古屋:名古屋大賞典
14日(日)佐賀:はがくれ大賞典

いいですね、楽しみですね、早く寝て来週になるのを待とうw

さて弥生賞の展望。

弥生賞といえばミスターシービー、シンボリルドルフ、ディープインパクトなど3冠が通った道。その他にもロジユニヴァース、マカヒキなどここを勝ってダービーを制した馬も多いですから、ここを勝てばその後の出世が約束されたも同然ということですね。

今年断然の支持を集めるのは、3戦3勝で最優秀2歳牡馬にも選出されたダノンザキッド。

派手さはありませんが、隙の無い競馬で死角らしい死角が見つからない感じ。ホープフルSの勝ち時計2分2秒8は決して目立つものではありませんが、まだギアを隠しているような気もしました。

今年は1勝馬も上位人気に推されるようなメンバー構成。かなり相手に恵まれた印象で、スロー先行を折り合える内枠もあたりました。川田騎手が成長を確かめる競馬をしたとしても大丈夫でしょう。

なので本命は素直に②ダノンザキッドですが、相手を少しヒネって⑧ソーヴァリアント

1着失格を除けば〔1-1-1-0〕。前走は他馬が苦にする不良馬場を味方につけたとも言える走りでしたが、差し~追い込み一手から先行策が取れた点を評価しなくてはいけません。

母ソーマジックは3連勝で桜花賞5番人気3着。兄ソーグリッタリングも重賞2着1回、3着2回の堅実派で、ひとつ上の姉が秋華賞10番人気2着のマジックキャッスル。大物と呼べるタイプは出てこないんですが、反面相手なりに走れるのがこの血筋の強み。

おそらくソーヴァリアントもそのタイプ。未勝利勝ち上がり直後で軽視されるようならシメたもの。ダノンザキッドという堅い軸馬がいるわけですが、馬券は②-⑧の馬連・ワイドでOK。

Digiprove sealCopyright secured by Digiprove © 2021
スポンサーリンク
宝塚記念2022攻略法
エフフォーリア、タイトルホルダー
デアリングタクト、そして大好きなアフリカンゴールド!
上半期総決算!ここはやはり的中で締めくくりたい!!
─────────────────────
まずは宝塚記念抽出データ
過去10年前走逃げ切りで重賞勝ちを収めた4~5歳馬は(0-1-3-2)複勝率66.7%。 ヴィルシーナやユニコーンライオンは8番人気、7番人気と人気もありませんでしたね。 今年の登録馬では天皇賞春を勝ったタイトルホルダーとドバイターフを同着で制したパンサラッサが前走逃げ切り勝ち。雨の多い季節なので馬場との相談ですが、先週のように前残り傾向の馬場なら今年も狙えそうです。
─────────────────────
ポイントは前走逃げ切り?!
この2頭はやはり要注目ですね。
そして最後確認する情報はココ
無料LINE予想/重賞
◎3月~17戦13勝
◎投資:87000円

◎的中:314090円
◎収支+227090円

集計一覧)(的中抜粋)先週ユニコーンS×
─────────────────────
最高回収は優駿牝馬1383%
ここの3連複フォーメーション見てから馬券がよいでしょう。
特に一列目2頭は何を選ぶか必見なんです。
宝塚記念2022予想~LINE追加はコチラ
※土曜無料LINE予想から見てください。
先週18日奥尻特別170%(スクショ
11日函館3R240%、東京6R280%(スクショ
自信あるレースを無料公開してくれてます。


スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
スポンサーリンク