【チューリップ賞2021予想】ポピ~ポピ~車にポピ~(オール阪神)

おはようございます!

『車にポピ~🎵』てなんぞや?と思う方も多いだろうタイトルで始まりました。

詳しくはぐぐってもらえればと思いますが、まぁひと言でいえばオール阪神さんですよ。

オール阪神・・・阪神・・・阪神・・・そう!阪神のメイン「チューリップ賞」を展望していきますよ~。

今週から新人騎手がデビュー。どうにもこうにも暗い世の中ですが、フレッシュな姿は生きる活力になりますね。頑張ってもらいたいです!

さてチューリップ賞といえば、ソウルスターリング、ラッキーライラック、ダノンファンタジーなど、1番人気がしっかり結果を残す反面、レシステンシアや古くはアパパネ、メジロドーベル、ジョワドヴィーヴルのように、コロっと負けてしまうケースも。このあたりが牝馬の難しさとも言うべきでしょうか。

今年はメイケイエールが1番人気となりそうですが、1400mならともかく1600mでは絶対感まではありませんね。違う馬から入ります。

本命は④シャーレイポピー

メイケイエールと同じミッキーアイル産駒ですが、こちら母系がスタミナ型。祖母はオークス、阪神JFを制したトールポピー。ジャングルポケット産駒らしく、息の長い末脚が特徴でこのチューリップ賞でも2着と好走しました。

さらに遡れば秋華賞馬アヴェンチュラ、芝1800~2000mの重賞を3勝したフサイチホウオーがいますし、2005年のチューリップ賞で7番人気2着の大駆けを見せたアドマイヤメガミの名前もあります。

前走の紅梅Sは出遅れて競馬にならず。デビューからの2戦はきれいなスタートを切っていましたから、これは一過性のものとみていいでしょう。3馬身完勝の阪神1600mに戻れば、当然巻き返しがあっていいはず。

対抗は①メイケイエールで、ミッキーアイル丼に期待。単穴は⑧テンハッピーローズ。以下、⑫タガノディアーナ、②ストゥーティ、⑤エリザベスタワー、⑨シャドウエリスまで。

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