【ダイヤモンドS/京都牝馬S2021予想・東京全レース予想】

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おつかれさまです!とこ穴です!

今週は重賞4本立て。まずはダイヤモンドSと京都牝馬Sの2レースを展望したいと思います!

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中山記念の注目馬3頭入線
弥生賞も注目馬更新済です◎
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先週は中山記念3頭ドンピシャ!
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ダイヤモンドS

◎⑩グロンディオーズ
〇③オーソリティ
▲①ナムラドノヴァン
△⑨メイショウテンゲン
△⑥ブラックマジック
△④ヒュミドール

ダイヤモンドSは、スローの決め手勝負がお決まりのパターン。今年もスローペース濃厚ですから、要求されるのはスタミナではなくスピードと瞬発力。

デビューからの9戦中5戦で上がり最速をマークする⑩グロンディオーズに◎。東京コース3勝の巧者でもありますし、中日新聞杯5着でメドも立てました。

半兄ムスカテールが目黒記念の勝ち馬で、叔父ダイワカーリアンが東京新聞杯、その弟アドマイヤビッグも東京スポーツ杯2歳Sを制していますから、東京コースめちゃんこ強いんだよという血筋。ここは重賞GETのチャンスが訪れました。

〇は③オーソリティ。東京で重賞2勝の実績を評価。▲が①ナムラドノヴァン。万葉Sは51キロの軽量もありましたが、外からズバッと差し込んだ内容は、高い長距離適性を示すものでした。2キロ増ですが、まだ軽い。

△では昨年の2着馬⑨メイショウテンゲン。この中間はびっちり併せ馬を消化。いかにも横山典騎手ともフィーリングが合いそうな気がします。

京都牝馬ステークス

◎⑭ブランノワール
○⑫シャインガーネット
▲⑧リリーバレロ
△⑥アンリミット
△①カリオストロ
△⑦アイラブテーラー
△⑨ビッククインバイオ

◎は⑭ブランノワール

新馬戦以来となる芝1400mですが、父ロードカナロア。1800m→1600m→1400mへの距離短縮で、パフォーマンスアップが期待できます。カナロアの短縮はロレックスを質に入れてでも買えって言いますからね。鞍上団野騎手にも期待感があります。

⑫シャインガーネットが対抗評価。芝1400mのファルコンS1着。ターコイズSで折り合いを欠いたのも想定の範囲内。こちらも距離短縮で一変があります。

▲が⑧リリーバレロ。ラスト3F11秒台のラップを悠々と抜け出してきた前走が秀逸。この馬も今回距離短縮となりますが、適性はコチラでしょう。

△⑥アンリミット、①カリオストロ、⑦アイラブテーラー、⑨ビッククインバイオは、芝1400mなら常にチャンスがある1400m巧者。ワイドでもいいので押さえることをおススメします。

メイン以外の東京全レース

1R
◎④ビーマイセルフ
〇⑤ナンノコレシキ
▲②レコレータ
△⑨ノアファンタジー
△⑪ネロメルレット
△③トーセンアルル

東京ダ1400mは前に行ける馬が有利。内枠から前に行ける④が軸。⑤ももう順番。フットワークから初ダート大歓迎の②、距離短縮⑨。⑪は前走窮屈な競馬。広い東京で前進。

2R ⑭エストレラブレイン

東京ダートで毎週のように勝ち星を積み重ねる、シニスターミニスター産駒。関西馬も不在なら。

3R ⑬ラインプリンス

完璧な競馬でも見劣った前走を見ると、芝の瞬発力勝負は苦しい印象。エピファネイアはダート今ひとつですが、リオンディーズは意外と合う気がしています。外枠もいいですね。⑧ジンジャーブラッド、⑦テイルウインドも加えた3頭ボックスで。

4R ⑨テンウォークライ

ダート1800mで勝ち上がりましたが、血統・レース振りからはマイル以下が適距離。武藤→ルメール騎手への乗り変わりで、馬券的にはウマ味激減ですが、信頼度は爆上げとなりました。④エンテレケイアもチャンス。単勝2点買いもアリ。

5R ⑮シラクーザ

大物と呼べるほどの馬は出ていませんが、とにかく一つ二つは勝てる血統。使い込んで良くなる印象もありますが、この時期の3歳未勝利は初出走組に方が強い。一発回答で決める。

6R ⑫フロスティクォーツ

スタートは出ましたが、出足が付かなかった前走。それでもラストはまぁまぁいい脚で伸びてきました。渋いタイプで使った方がいいと思いますから、今回は順当にチャンスでしょう。

7R ⑭エンジェルサークル

芝2000m→ダ1400mへの条件変更。距離短のカナロア産駒ですね。初ダートとなりますが、軽い東京なら大丈夫でしょう。

8R ⑫ジャッジ

東京ダ2100mがベスト舞台ですから、当然見直しが必要。⑧フリーフローも侮れない存在。正直ベスト距離が見えてこないですが、続けて使える利はあります。一変があるなら⑬モクレレ。アパパネの子どもは結構シブいですから、ダートも平気。

9R ④イルーシヴパンサー

新馬戦が鮮やか、続くアスター賞も脚を余す感じで2着。今回は思う存分、末脚を生かせる舞台。②アンダープロット、⑩グレアリングアイのハーツクライ箱で。

10R ②エンダウメント

末脚勝負に切り替えた前3走4、4、3着。前に行って甘くなった4走前よりも、間違いなくいいはず。

12R ④ランドルーラー

父ルーラーシップですが、1600mでも我慢できないあたり、母父イルーシヴクオリティが出ている印象。勝ち星は1200mですが、1400mまでなら問題はありませんし、今回は突っ込んでこれそう。

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弥生賞の攻略法を公開
先週中山記念ももちろん的中!中山G2は得意です!!
弥生賞も過去5年で4回的中!!
◆弥生賞過去10年平均配当
単勝1091円
馬連10427円
3連単130700円

弥生賞は単勝、馬連、3連単すべて平均配当より高め
人気で決着する事もありますが、荒れる時は大きく荒れる傾向です
そこで頼りになるのがうまとみらいとの馬コラボ指数
過去5年で4回、赤文字指数の馬同士で決着しています!

これ、先々週のフェブラリーS、先週の中山記念もそっくりでした
フェブラリーSは過去5年で4回的中
2021年
1着カフェファラオ(指数5位)1番人気
2着エアスピネル (指数5位)9番人気
3着ワンダーリーデル(指数3位)8番人気

3連複24.940円的中
3連単101.710円的中

中山記念は過去5年で4回的中
2021年
1着ヒシイグアス(指数2位)1番人気
2着ケイデンスコール(指数2位)5番人気
3着ウインイクシード(指数4位)7番人気
3連複6.800円的中/3連単22.270円的中
そして今週の弥生賞も過去5年で4回、赤文字の指数上位馬で的中させているんです!ポイントは赤文字で指数よりも人気のない馬を入れる事。これが弥生賞の攻略法になります
あなたはフェブラリーS、中山記念を的中させる事ができましたか?
今年も弥生賞の指数はもちろん無料開放!!
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