【東海ゴールドカップ2020予想】調教が鬼動いたシャドウチェイサー

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いよいよ大晦日です。

と言っても、当ブログに読者さまは、1日寝て「ハッピーニューイヤー!」と言えば、もう川崎、名古屋の予想してるだろうから、関係ないかw

今日は開催場すべてで重賞レースが組まれていますから、ブログも最後のひと踏ん張りでやれるところまで行こうと思います。よろしくお願いします。まずは笠松・東海ゴールドカップ。

昨日の馬場を見ていると、差し馬有利の馬場。しかし逃げ馬だって全然ダメというわけではなく、あくまでも展開次第といったところ。

名古屋移籍後、無敗の9連勝中②キースペシャルが大本命馬。さすがにここも崩れる可能性は低く、ポンと逃げちゃうとアッサリかなとも思いますが、2走前の笠松戦では控える競馬。ここも自在に構えてという感じですから、逃げないとみます。

とすれば、狙いはキーよりも前に行ける馬。キーが予想以上にゆったりと構えてくれる(可愛がってくれる)可能性に賭けて、狙いは⑥シャドウチェイサー

前走の笠松グランプリは、他地区勢が速く前に行く自分の競馬ができませんでした。そして相手が揃ってしまうと、1400mも少し忙しいのかなとも。

今回は1900mに延びますし、先述した通り、②キースペシャルが控えてくれるとみれば、ハナはこの馬。ゆったりと主導権を握って行けますし、今回はとにかく調教も動きましたね。鬼の調教。

前回は軽め調整でしたが、今回は『50.4-37.5-25.1-12.6』一杯追いと、時計も強度も文句なし。ここに向けて完璧に仕上げてきた感じがあります。

対抗が②キースペシャル。この2頭での行った行ったを想定しているので、もう1席は差し馬ということで、⑫ニューホープ、⑩ダルマワンサ、⑧グランドサッシュ、④ドラゴンエアルあたりを3連系で拾っていきます。

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