【北國王冠2020予想】2つの傾向を押さえればOK

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おはようございます。

今日の金沢競馬メインは、北國王冠。ダート2600mの長丁場、やっぱりこういうレースは残しておくべきですよね。熱闘!激闘!ラストは各馬バタバタ・・・。そんなイメージ。

そしてこのレースには、2つの傾向があります。

まずは、リピーターレースであるということ。

ダ2600mと特異な舞台設定ですから、適性が問われるわけですね。そして闇雲に使ってくる組が少なく、ここ狙いの馬が大半だということ。なのでどうしても適性+実力馬が上位に来てしまうという傾向があります。

今年の該当馬は、昨年1着タガノゴールドと2着アッキーの2頭。

そしてもうひとつが、他地区勢を買うべし!ということ。

2017年から地方交流競走へと変更されると、いきなり2着に名古屋所属のアサクサポイントが入線。翌2018年はそのアサクサポイントが6馬身圧勝を演じ、2着が川崎所属のクラールハーモニーで、3着が園田所属のトウシンイーグル。他地区勢が上位3席を独占しました。

そしてこの勢いに歯止めが利かず、昨年は1着に園田タガノゴールド、2着川崎アッキー、3着水沢エンパイアペガサスと、またもや上位を独占。もう他地区勢を買わないヤツは、勝負を捨ててるよね?お布施のつもり?と言われても仕方ないレベルでしょう。

ということで、本命は①タガノゴールド(園田)、④スギノグローアップ(大井)、⑤アッキー(川崎)、⑥クインザヒーロー(船橋)、⑦ニーマルサンデー(大井)のどれか。

上記2点が当て嵌まる①⑤でいけば信頼度は高いわけですが、面白さはかけらもなし。

なので本命は穴っぽいところで、⑦ニーマルサンデー

ツボにハマれば強烈な伸びを見せる馬。積極的に動かした2走前から、前走は変わり身があるかと期待しましたが、そもそも1600mはまったく合っていなかったですね。流れに乗るシーンが一度もありませんでしたから。

だからといって、いきなりの2600mがプラスかどうかはわかりませんが、少なくとも前走よりはいいはず。この中間は稽古も良く動いていました。状態面の不安はありません。地元の米倉騎手、ここは1発Jやで!!

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