【鎌倉記念2020予想】今は川崎所属馬の時代だね

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お疲れ様です。とこ穴です。

南部杯のブログ記事が、5000pv超えを達成しました。

1記事あたり、大体2000~2500ぐらいで、注目レースになると4000~5000ぐらいありましたが(なぜか中央の予想記事は1000ちょっとw)、なぜ南部杯でこんな数字になったのか、マジで謎です。マジ卍。

考えられることとして、最近フォロワーさんが増えたこと、そしてリツイート・いいねをして下さる方が増えたことが挙げられますから、記事の中身が良くなったと言う訳でもなさそうです・・・。

しかしこの勢いを止めるわけにはいかぬ!ということで、鎌倉記念の記事でさらなる記録を狙いたいと思います。めざせ!1日10000PV!!!

では参りましょう。

鎌倉記念と言えば、門別勢の取捨選択が非常に重要となってきます。

11年ニシノファイター、13年ニシノデンジャラス、16年ストーンリバーなど、過去10年で〔3-4-1-18〕と大活躍。使い出しの早さと完成度の高さで、一歩リード。

今年は②ハッピーホンコン、③リーチの2頭が参戦してきましたが、ともに1500mが合うかどうかという気がしますが、ハッピーは前に行ける脚質にこの枠は好都合ですし、リーチも一瞬の切れを生かすにはタメが重要となりますから、こちらもこの枠は大歓迎。ともに無視はできません。ましてや今年は、過去10年〔3-5-1-13〕の船橋勢が不在。

しかし力は認めても、門別勢は初めての左回りを克服しなくてはいけません。過去にはコーナーを曲がり切れなかった馬もいましたから、見方によってはピンかパー。軸として買うよりは、単系で買う方が合っているかもしれません。

なら安心して買えるのはどの馬か?ということになりますが、それが地元川崎勢。

15年1着ポッドガイから、16年3着ティーケーグラス、17年3着ゴールドパテック、18年3着グラビテーション、19年1着インペリシャブル、3着ミナミンと、川崎勢が5年連続で馬券内。

しかもポッドガイ・インペリシャブルを除けば、7、5、7、8番人気と配当面の期待も十分。あとは最後にひょっこり差してくるタイプ。なので、狙うは人気薄の川崎所属馬で差す脚がある馬ということになります。

本命は①サンエイウルフ

前走はスタートで、『グニャリ』と躓くロス。その後は位置を取ろうと出して行った分、折り合いを欠いてしまいました。新馬戦では今回人気のピースフラッグを競り落としていますし、前走だけで勝負付は済んだとも思えません。

ホッコータルマエ×ロージズインメイと、いかにも混戦向きの末脚というイメージも沸きますし、南部杯で改めて繁田騎手の勝負強さも再認識。2~3着取りならこの馬かなと思います。

全部の印は↓

◎①サンエイウルフ
○④ナジャ
▲③リーチ
△⑤ピースフラッグ
△⑥ヴィヴァロフ
△⑪ジョーロノ
△⑧セイカメテオポリス

複勝①
3連複 ①-③④⑤⑥⑧⑪(1軸15点)
ワイド ①流し

お好きな買い方でどうぞ♪

川崎6R ◎⑤タケルライジング→④③⑧②①
川崎7R ◎⑥グローリアスマリン ○⑦アンインジュリー→7枠流し
川崎8R ◎①ディーズギャラント→②④⑥
川崎12R ◎⑩アルフート 単複

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