【東京盃2020予想】絶対に1200mの方が合うヤマニンアンプリメ

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とこ穴です。

今日の大井メインは東京盃。いよいよJBCが近づいてきたなという感じがしますね。そうか、もう10月だ。昨年の浦和開催で競馬場行ってたなぁ。1年で世界が変わっちゃった。

と言っても、人生を終了にしないとダメなようなこともないし、何だかんだで競馬ばっかりやってるし、まぁ普通に過ごすことが一番いいんだろうと思って、今日も入金からのスタートです。では予想の方へ。

本命は⑥ヤマニンアンプリメ

前走のサマーチャンピオンでも(確か)1着候補の1頭として馬券も購入していましたが、最内枠が堪えましたね。佐賀の内は砂が深いですし、4角で外に持ち出せれば結果も違ったかもしれませんが、がっちり蓋されちゃいましたね。

そして距離も微妙に長かったような気がします。1400mのJBCレディスを勝ってはいますが、牡馬が相手となると1400mより1200mではないかと。

現に前7走をみると、1400mのオーバルS、プロキオンSは3着で、サマーチャンピオンが4着(8着惨敗の東京スプリントは鼻出血で度外視)。しかし牡馬粉砕の北海道スプリント、クラスターCは1200mでした。ベスト距離の今回は連対圏まで突入してきます。

以下はこんな感じ。

○⑦コパノキッキング
▲⑭サブノジュニア
△⑤ブルドッグボス
△③ジャスティン
△⑫トロヴァオ
△⑩ブロンディーヴァ

⑪マテラスカイは大井の馬場が合うと思えないので、来たら諦めるスタイルで。穴は1200m〔1-1-0-0〕の⑫トロヴァオと、52キロの3歳牝馬⑩ブロンディーヴァのキャロット2騎。

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