【白山大賞典2020予想】競馬はロマンと愛だよね

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おつかれさまです。とこ穴です。

昨日から、タイムラインを汚しまくっているかもしれません。申し訳ないです。

あまり人に興味を持たないようには生きているつもりですが、自分と少しでも関わってくれた方には全力で向き合いたいとも思っていますから、今回の『コントレイルの単勝100万円購入」の件については、思う部分が多いです。

まぁここであーだこーだ言うつもりもないですし、垢を消した本人の自業自得って部分もあるんだけど、でもtwitterって結局は数が正義で、1000フォロワーの人が正しいことを言っても、カスみたいなことを言う1万フォロワー抱えたヤツのほうが正義になるんですよね。馬鹿馬鹿しい。本当に。

だから私も1万フォロワーを抱えるぐらいまで成長できればと思いますが、アマギフ配ったり、罰ゲームみたいなスマホリングを配ったりして増やしたフォロワーに何の意味もないと思いますから、地道にやっていきます。

さてこの話はここまでにして、金沢メインの白山大賞典の予想を頑張っていきます。

もうささっと行きましょう。本命は⑧ヒストリーメイカー

前走の盛岡マーキュリーカップは、不得手な左回りで我慢の利かない走り。無理に押さえるよりは・・・という感じで、3角過ぎからハナと明らかな早漏競馬となってしまいました。久々で馬が行きたがったという面もありましたかね。

今回は得意の右回りですし、金沢は10勝の実績。一度使ってガス抜きができたと見れば、当然争覇圏内でしょう。

そして鞍上の畑端騎手も千載一遇のチャンスを掴み取らなければいけません。今年0勝で最終騎乗がマーキュリーカップですから、不安は満載です。しかしこの馬には付きっ切りで調教から跨っています。

この流れ、なにか思い出しませんか?

そうです。今年プチブレイクの長岡騎手と同じ。彼も実績はありませんでしたが、付きっ切りで調教をつけているケイティブレイブでフェブラリーS2着。そしてアールスターで小倉記念を制しました。迷うことなくインに突っ込んだあの競馬は、馬を知り尽くしていたから、信頼していたからこそでしょう。

今度は畑端騎手の番。デルマクリスタルではチャンスを生かせず、戸崎騎手に乗り替わり一発回答を見せられてしまいました。ヒストリーメイカーもいつまで乗せてもらえるかわかりませんからね。頼むぜってところ。

対抗は⑩マスターフェンサー、単穴が①エルデュクラージュ、以下ロード2騎ですが、ここはもう漢・畑端に期待して、単勝1本でいきたいと思います。

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