【金沢競馬・利家盃2020予想】利家といえばまつ。だから牝馬。

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今日は東京競馬場でオークスが行われます。

でも中央競馬はよく知らないし、テキトーなこと言って大事なお金を使わせちゃうと心苦しいので、予想はしません。(あまり興味がないともいうw)

ちなみに週初めに桜花賞でダメだったからってオークスで印を変えるような浮気者はダメだぞ!と言っていたので、当然◎はサンクテュエールなんですが、今の東京はとにかくインが有利。というかインを通らないと話にならないという、くそつまん・・・じゃなくて、特殊な馬場。大外18番枠はさすがに不利ですから、この時点で予想は放棄しました。なのでマジで予想記事はありません。書きません。だって予想してないもんw

なのでまずは金沢で行われる重賞、利家盃の記事から行こうと思います。記念すべき1発目。『槍の又左』に俺はなる!!

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利家盃2020予想

⦿②フェイマスラブ
○⑫サノサマー
▲⑧トウショウデュエル
△⑦ティモシーブルー
△⑥ハクサンルドルフ
△④マルカンベルガー

『利家とまつ』って大河でしたっけ?競馬民にとっては、前田家=花の慶次かもしれませんが、歴史的観点から見れば、ランクは前田利家の方が遥かに上ですし、その利家を支えたのが妻のまつというわけですね。それにしてもウィキをみたら、11歳で長女を産んでるんですね・・・スゲー・・・。

というわけで、加賀百万石の前田家の礎を築いたのはまつということで、女性が強い地域なのかなとかテキトーなこと言っちゃったりして、本命は紅一点の②フェイマスラブ

前走は鼻出血明け。そして距離が短かったこともあって、序盤は離れた後方2番手の外。はっきり言って無理だよねという位置取りでしたが、エンジンをかけて4角大外へぶん回すと外から強烈な脚を見せて差し込んできました。ちょっとビックリ。

ひと叩きの効果アリアリといった感じで、調教ではグンバツの動きを披露。血統的にも叔父がキョウトシチー(白山大賞典2勝)ですから、ダートの長丁場に適性。記念すべき第1回は牝馬で決まりなのです!!

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