【スプリングS2020予想】

dholl / Pixabay

【スプリングS】
◎⑤ファルコニア
○③ヴェルトライゼンデ
▲④ココロノトウダイ
△⑨サクセッション
△②シルバーエース

本命はファルコニア。前走は立ち遅れ→外まくりで①着。正直この競馬がいいとは思わないですが、コーナー4つのコースで勝てたこと、そしてあすなろ賞勝ち馬はマウントロブソン、エポカドーロが1、2着。関連性が強いという点でも+と考えます。スタートが決まれば今の前有利の馬場を生かせますし、仮に出遅れても極端に言えば昨日のゲバラみたいな競馬もできる頭数。馬券内は堅いとみます。

対抗がヴェルトライゼンデ。ホープフルSのレベルに疑問は残りますが、ここまで3戦上がりはすべて最速。ワーケア、オーソリティが弥生賞2,3着ですから一定のレベル、水準にはあったのかなとも思えますから、ここでは相手関係が有利。

単穴がココロノトウダイ。姉が先週の中山牝馬S勝ち、フェアリードール→トゥザ一族はやはり小回り中山でこそ適性を発揮します。直線の長い東京では前走が精一杯でしたが、2走前の福島きんもくせい特別がこの馬本来の強さだと思います。

サクセッションの前走ジュニアCは、半マイル34秒0→45秒6→57秒7のハイペース。その11秒台で推移する半マイル過ぎから一気に外を動く強気の競馬で快勝でした。正直これはマイル適性の高さのような気がしますし、今の中山馬場に合うか疑問が残りますので、△まで。シルバーエースはインを巧みに捌いての③着権利取りかなと思います。

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