【ニューイヤーカップ2020予想】今年も船橋勢!①番ピアノマンに⦿

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とこ穴です。

今日の浦和競馬メインは、第63回ニューイヤーカップ。

過去の勝ち馬を見てみると、13年ソルテ、17年ヒガシウィルウィン、18年ヤマノファイト、19年トーセンガーネット(②着ヒカリオーソ)など、いずれも春のクラシックを沸かせた馬ばかり。単に仕上がり早のタイプが勝負になるというわけではありません。

今年も5戦4勝②番グリーンロードを中心に、前走は後続に3秒8と大差をつけた③番ファルコンウィングなど、クラシックでも勝負になりそうな馬がズラリ。非常に楽しみな一戦となりました。

前日オッズを見ても、この2頭が少し抜けた人気になっていて、3番人気が⑦番チョウライリン。この馬もここで結果を出せるのなら、的場文騎手悲願のダービー制覇の相棒となるかもしれません。

しかし当ブログにおいては、この3頭に重い印をつけるわけにはいきません。穴馬から入ってこそのブログですからね。

とはいえ、さすがに⑨⑩⑪番あたりから入るわけにはいきません。それはラッキーパンチを待つようなもん。ちゃんとした推し材料がなければいけません。

まずニューイヤーカップで目立つのが、船橋勢の強さ

過去10年で勝ち馬5頭は最多。2着馬4頭、③着馬も5頭いて、目下5年連続で所属馬が馬券内に食い込んでいます。とにかく船橋勢から入るのが、このレース的中の近道。

というわけで、本命は①番ピアノマン

唯一となる船橋所属馬ですし、名門・佐藤賢厩舎ですから、これだけでもう推し材料となりますよね。

前3走は⑥⑦⑨着と振るいませんが、注目は4走前。浦和1500mを鮮やかに快勝、そしてその②着馬が現在2番人気に支持されているファルコンウィング。その比較から行けば、この馬がもっと人気になってもおかしくないわけです。浦和にも戻るわけですから。

そして今回は浦和1600mの絶好枠。初日の馬場を見ていると、良馬場でタフな馬場。最後の最後で脚が上がる感じで、淡白なレースしかできない馬には厳しいのかなという印象でした。

その点でもこの馬は心配無用。4走前の末脚は非常に力強いものでしたし、この手のタイプと本田重騎手はいかにもまっちんぐ~しそうなんですよね。

この中間も一杯追いのハードトレを敢行。ベルシャザール産駒で先細りもない血統ですから、ガラリ一変に期待します。

相手も当然内枠勢で、②番グリーンロード、③番ファルコンウィング、⑥番ヒイロメープル、⑦番チョウライリンまで。

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