【ゴールドカップ2019予想】HONMEI WA KONOUMADESU!!!

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お疲れさまです。とこ穴です。

12月もあっという間に終わりますね。はえぇ、はえぇ。

でも不思議なもんでなんだかんだで、すぐに有馬記念も来ますし、本当に年を取るというのは怖いなと。でも最近は50歳からでも全然これから!みたいな感じですし(戦国時代なら死んでますw)50歳を超えてからの人生が物凄く楽しみみたいなところがあって、まぁひと言でいえば充実しているということなのかなと思いました。

競馬にはいつだって詐欺まがいの人はいるし、なんかゴッドファーザーみたいにかっこつけてる人もいて、面白いなと思った1年でしたね。

決して有名な予想家じゃないですが(実名出したらすごいんだぜ?w)、物凄く頼ってくれる方や好きだぜーって言ってくれる方もいて、恵まれているなぁと思ってます。ありがとうございます。これからもちょっとかっこいい予想で、いいところを見せられたらなと思います。

さて挨拶はこれぐらいにして、12月25日(水)浦和最終日に行われる重賞・ゴールドカップの展望と、最後に調教動画も載せておくので、たくさん悩んでくださいね。では参ります。

JBCスプリントの勝ち馬ブルドッグボスに、同③着のトロヴァオ、⑤着ノブワイルドが参戦。最後の最後にエライ豪華メンバーが揃いましたね。半休で切り上げられたら、現地へ行きたいと見届けに行きたいと思っています。

1番人気は当然ながら②番ブルドッグボスでしょう。

JBCスプリントはペースがカチッとハマったこともありますが、②着に退けたコパノキッキングはその後カペラSをアッサリ勝つわけですから、展開だけの勝ちではなかったことも確かでしょう。追われる立場となってどうかだけ。

逆襲がテーマとなるのが、④番ノブワイルド。前走はサッと先手が取れましたが、ファンタジスト、コパノキッキングに早めに来られる展開で、前半34秒1の超ハイペース。さすがに脚が残せませんでしたが、それでも1秒差の⑤着ですから、やっぱり強い。今回も同型との兼ね合いがカギに。

JBCスプリント11番人気③着と気を吐いた①番トロヴァオ。ブルドッグのひとつ後ろを進み、直線もブルドッグのあとを追うように伸びてきての③着でしたから、この馬も展開がハマったことは確か。しかし地元馬同士なら当然無視もできないですね。

その他にもダートに慣れてきた⑪番アドマイヤゴッド。父ハーツクライですから、リスグラシューと同じですね。もしかしたらハーツ産駒はこの時期が狙い?かもしれません。

と、ここまで書けば本命がおのずと見えてきたような気もしますし、すっかり忘れているかもしれませんが、今回の記事はタイトルからおかしかったですよね?

そうです。本命は③番アルファベットです。

前走は勝ったデイジーカーニバルが強すぎただけで、後続には2馬身半差。3走前の小春月特別では、快速ミッキーオフィサーを捉えての1分26秒0。時計比較なら、決定的な差は感じません。

馬場がどこまで回復するかという点がポイントではありますが、ここは④番ノブワイルドがハナを切る展開。①番トロヴァオ、②番ブルドッグボスもガリガリ行くことはないので、すんなりとインにベタっと張り付けるはず。そうです、小春月特別と似た競馬に持ち込めそうなんですよね。

個人的にはノブワイルドの単勝を買わないとダメなんですけど、今回のオッズではウマ味がないことも確かですからね。ここはアルファベットからの馬連流しで行こうかなと思います。

最後に調教動画を。先輩働いてますw

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