【兵庫ジュニアグランプリ2019予想】好走条件がハマりまくってます!

herbert2512 / Pixabay

とこ穴です。

今日の園田競馬メインは、兵庫ジュニアグランプリ。かなり難しいぞ?というのが本音の一戦ですね。なんとか的中へ繋げたいところ。頑張ります。

園田競馬大好き人間としては、地元の大将格でもあるエキサイターに期待なわけですが、完成するのはもう少し先なのかな?という印象。

そう思わせたのが2走前の兵庫若駒賞。結果的にひとまくりで快勝したわけですが、終始フワフワしていましたし、どちらかと言えばスタミナ型。地元馬同士なら底力で何とかなっても、JRA・門別勢が入るここはスピード面で劣る印象が拭えません。

ましてや初日の馬場を見ていると、なぜかインが使えるように。時計は水準ですが、スピードが生きる馬場になっている気がします。狙いは快速馬。

本命は①番スティールペガサス

1000mで勝ち上がったまでは、いかにもサウスヴィグラス産駒といった感じでしたが、その後は1700~1800m主体のローテ。4走前は1700mでも勝ちましたが、7頭立て。多分に恵まれた面もあり、その後の競馬を見れば明らかに1700~1800mは長いと言わざるを得ません。

そして前走の南部駒賞で1600mと距離を詰めて②着と好走。そして今回はさらに短縮しての1400m。これはいい傾向でしょう。

従兄弟が2年前の兵庫ジュニアグランプリを制したハヤブサマカオー。血統面での後押しもありますし、インを捌いて伸びてきた前走から最内枠も好都合。そして先述したようにインが使える馬場。ここは好走条件がハマりまくったわけです。

◎①番スティールペガサス
○⑦番テイエムサウスダン
▲⑥番メイショウテンスイ
△⑨番ファシネートゼット
△⑫番ゲンパチマイティー
△②番アザワク

サウスヴィグラス丼になれば、超最高の超ハッピー。エキサイターが馬券内に食い込むようでは、もうちょっとコウベを垂れるしかありません。

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