【みやこステークス2019予想】直線二転三転アングライフェンの差し!

StockSnap / Pixabay

とこ穴です。

重賞4本立てを締め括るのは、京都競馬場で行われるダート重賞「みやこステークス」。

あまりレースの印象がないんですが、過去の傾向を見てみると意外と差しが嵌まっているんですよね。

14年①着インカンテーション、②着ランウェイワルツは4角8番手からの差し込み。15年①着ロワジャルダン、②着カゼノコも8番手10番手でしたし、16年②着グレンツェント、③着ロワジャルダンも4角8番手。17年③着キングズガードは4角12番手から追い込んできました。

今年は徹底先行型の⑩番リアンヴェリテがいますし、⑯番インティも59キロと背負っていますから前で運びたいところ。⑧番ワイドファラオもユニコーンSで、前半33秒9のハイラップを踏んで逃げ切ったスピード馬ですし、⑤番スマハマだって速力上位。ここは確実にペースが流れます。

となれば、差し馬に白羽の矢は当然のこと。レース傾向と合わせて、今年も差し馬を狙います。

本命は④番アングライフェン

前走のシリウスSは②着止まりでしたが、久々+57キロを背負ってのもの。上がり36秒2はメンバー最速で、好発進としていいでしょう。

ダートに転じて掲示板を外したのは、東海S⑥着の1度だけ。とにかく手堅いタイプですし、今回は叩いて前走から1キロ軽くなる56キロ。そしてペースもドンピシャ。待望の初重賞制覇となりそうです。

相手は→をクリックして、トップページの「今週の重賞ブロガー予想印」のみやこステークスをクリック。今週は気合を入れたので、上から5番目。すぐに見つかると思います。よろしくお願いします。

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