【ゴールド争覇2019予想】穴馬の資格は⑫番メモリートニック

お疲れさまです。とこ穴です。

今日の名古屋競馬メインは、第37回ゴールド争覇。

エムエスクイーンの取消は残念ですが、それでも目移りするほどの好メンバーです。

これだけの実績馬が揃うと、さすがに穴馬の出番は??とも思えるんですが、そこをなんとかこじ開けていくのが私の仕事だと思っていますので、買いたいと思わせる根拠と穴馬を推奨したいと思います。

注目すべき点は展開と時計。

徹底先行型のエムエスクイーンが取り消したとはいえ、ケイマやサムライドライブなど行きたい馬はいますし、それらを見る形でポルタディソーニ、サンデンバロン、ソイカウボーイ、ストーミーワンダーと先行勢も実力馬揃い。必然的にペースが上がりますから、差す馬にも不満のない流れと言えるでしょう。

そして全体時計も速い決着になることが濃厚。なので、持ち時計のある馬が狙いやすくなります。この2点を満たす馬、それが今回の本命馬となるわけです。

本命は⑫番メモリートニック

昨年は逃げて③着と奮起しましたが、その時の時計が1分27秒9。持ち時計でいえば、メンバー最速ですし、近走は控える形での好走が多くなってきました。大外なら内枠各馬の出方を見れますから、レースの組み立ては楽。時計があって差せる馬。今年は昨年以上の期待をしたいですね。

大井から参戦の①番ブルーウィザードにも要注意。前走は勝ったデイジーカーニバルが別格だったと処理できますが、この馬は最後の直線でズラリ前が壁に。外に持ち出す前にかなりの時間を要しましたし、スタートが決まっていたことを思えば、逃げ~先行策で良かったような気がします。結果論ですけどね。

今回も最内枠ですが、前走ぐらいスタートが決まれば問題はないですし、鞍上に吉原騎手。何か策もあることでしょう。

馬連・ワイド ⑫-①③⑦⑨番

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