【東京湾カップ2019予想】もう一度サクセッサーを狙います

ara0w0ara / Pixabay

お疲れさまです。とこ穴です。

もう「某競馬専門紙の穴担当」も使い古された気がしますし、もう役目は終えたかなと思ったので、今後はコレでこれで行ってみようかと思います。アカウント名も変えちゃうかな。

昨日はビッチリ船橋競馬と向き合いましたが、ツイートではいい当たりもありましたが、肝心のnoteは3タテ・・・。これは本当に申し訳ないとしか言えません。今日はもうちょっと精度を上げていければと思います。

さてブログでは、メインの「東京湾カップ」の予想を。最近ブログもさっぱりなので、そろそろイイ当たりがないとですね。頑張ります。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

東京湾カップ2019予想と傾向

まず今開催の船橋は、前開催と比較すると0秒5~1秒程度時計が速く、そしてインが深くなっている印象。

昨日のメイン「皐月盃」で1番人気のクレイジーアクセルを消せた理由は、このタフな内を走らなければいけないから。予想以上の粘りで少し焦りましたが、やはり最後はいかにもスタミナ切れといったレース振りでしたから、相当インは深いんでしょう。今日も逃げ馬は過信禁物です。

しかし、東京湾カップの過去5年を見てみると逃げ馬の成績は【3-0-1-1】。前3年すべて逃げ馬が馬券に絡む活躍を見せています。これは頭を悩ませるところですねぇ。

今年は⑦番ホールドユアハンドが逃げる展開だと思いますが、内を引いた②番イグナシオドーロも行ければ行きたいクチ。場合によっては序盤からかなりのハイペースで推移。そんなシーンもあるかもしれません。

となれば、傾向に逆らって逃げ馬はバッサリと切りたいところ。狙いは絶好位で運べそうな⑫番サクセッサー。前走の羽田盃に引き続いての本命です。

前走はハイペースを先行自滅という形。少し行きたがるような面も見られますから、ちょっとでも距離が短くなるのは好材料でしょう。

前走の羽田盃でダービーの権利を取りたかったのが本音ですが、中1週の強行軍でも使ってきたということは、陣営がどうしてもダービーに出したい馬だということ。そして状態面に不安がないからこそでしょう。

羽田盃で◎を打ったのに、相手が下がるここで評価を下げるわけにはいきません。それは筋の通らない予想です。もう一度!

相手は⑬番レオズハウライトが1番手。以下、④番ミスタージョイ、③番ジョリスヴェニール、⑨番グリードパルフェ。穴で⑪番サージュまで。

Digiprove sealCopyright secured by Digiprove © 2019
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする