【羽田盃2019予想】今年も狙いは先行馬!③番サクセッサーに注目

某競馬専門紙の穴担当です。

昨日の東京プリンセス賞は、トーセンガーネットが桜花賞に続いての戴冠。見事、2冠を達成しました。となると気になるのは、次どこを使うかということ。

少し口向きの悪さは気になりましたが、右回りも問題なかったことを思えば、3歳馬の頂点を決める東京ダービーへの挑戦もありそうですが、こちらは施行日が6月5日。

一方、牝馬3冠が掛かる関東オークスが6月12日ですので、両方を走ることは(連闘になるので)まずあり得ません。牝馬3冠の偉業達成も見たいですが、個人的には東京ダービー参戦が見たいなぁ。

そしてその牡馬クラシックの第一弾が、今日の大井競馬のメイン「羽田盃」。結構混戦だと思います。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

羽田盃2019予想

初日、2日目と終えてはっきり言えるのは、前が有利な馬場であるということ。3日目ならまだ傾向は変わりませんし、この羽田盃は目下2年連続で、行った行ったの決着。今年も逃げ~先行勢に注目です。

ここは逃げそうなのが⑤番ハナズボンダイと、①番トーセンボルガ。どちらともに逃げたとしても末が甘いタイプ。あくまでも先導役ですから、狙いはその後ろに構えそうな馬ということになります。

本命は③番サクセッサー

南関東移籍後【0-3-0-1】と勝ち切れていませんが、反面崩れない安定感が魅力でもあります。そして前走は、門別在籍時以来初となるブリンカーも着用。走りに集中できていたので、これは大きな効果があったとみていいでしょう。

逃げる(逃げたい)①⑤番を生かせて、絶好位を確保。あとはスムーズに捌けてくれば、ラストはしっかりと伸びてくるはず!

相手②⑥⑩⑫⑮番。

Digiprove sealCopyright secured by Digiprove © 2019
スポンサーリンク
AD/CBC賞は穴馬券を狙え!
キーワードは・・・
”逃げられなかった逃げ馬を狙え”
まずはCBC賞に関するデータをご紹介
3年前中京、2年前阪神、昨年は小倉と施行条件の変更が目まぐるしく、過去10年3連単平均配当は34万と難解な1戦。夏の短距離戦らしく逃げた馬か2番手を追走した馬が10年で9回、12頭も好走、しかもその半数以上は7番人気以下の穴馬です。前走も逃げていた馬は12頭中たったの1頭だけなので、前走逃げられなかった逃げ馬を狙えると穴馬券が獲れるかも?
─────────────────────
21年8→2→6人気  20年13→11→3人気
19年1→7→2人気  18年4→9→8人気
17年2→13→8人気16年3→7→2人気
ファストフォースモントライゼ
スティクスメイショウチタンあたりで・・・
逃げ馬BOXでいこうか?!
────────────────────
そんな事も視野にいれながら
最後に見るはココですね!
無料公開LINE予想
・6/26 東京7R:230%
・6/25 清里特別:158%
・6/18 奥尻特別:170%
無料公開重賞予想
・オークス   :1383%
・ヴィクトリアM:517%
・京王杯SC  :257%
・天皇賞春   :132%
・マイラーズC :397%
・皐月賞    :322%
・アーリントンC:529%
・阪神牝馬S  :631%
3月から重賞プラス収支
無料公開=自信のレースか?!
朗報はCBC賞無料公開との事!!
CBC賞2022頼るならココ!
LINE追加し前夜夜買い目チェックへ
土曜も直近よくきてるので見逃さないでくださいね!

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする