【アメリカJCC2019予想】すべてに追い風⑤番ダンビュライト

スポンサーリンク

某競馬専門紙の穴担当です。

今週の中山競馬メインは、古馬重賞のアメリカJCC(芝2200m)。

年明けの一戦ながらも強豪馬が出揃う一戦で、15年にはゴールドシップの参戦もありましたね(結果は7着)。

今年も菊花賞馬フィエールマンに、中山の鬼ジェネラーレウーノが出走。またもや強い明け4歳馬となるのでしょうか。

では早速予想の方へ参りましょう。今週も◎馬だけ。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

アメリカJCC2019予想

京都金杯(パクスアメリカーナ)、日経新春杯(グローリーヴェイズ)を4歳馬が勝ち、中山金杯も2、3着が4歳馬。

とにかくこの世代の強さが目立ちますが、ここも人気は④番フィエールマン、①番ジェネラーレウーノの明け4歳馬2頭でしょう。

しかしアメリカJCCとは、リピーターレース。

09~10年1着、11年3着と3年連続で馬券内に食い込んだネヴァブションのように、この舞台でこそ輝く馬もいます。

そして先週の京成杯は、1~3着までが「母父ディープインパクト」。

中盤が緩んでの瞬発力勝負になったことが要因のひとつですが、時計の掛かる京都と違い、今の中山は切れが生きる馬場。母父サンデー系が狙い目になる。ということです。

上記2点を踏まえて、本命は⑤番ダンビュライト

昨年の勝ち馬で、秋のオールカマーではレイデオロ、アルアインのGI馬に続いての3着。皐月賞・弥生賞でも3着と好走し、中山では【1-0-3-0】と大崩れがありません。現役屈指の中山巧者と言うことです。

切れる脚は持っていませんが、母父サンデーサイレンス。今の中山の馬場コンディションは合いますし、鞍上の北村友一騎手も8勝を挙げて、現在全国リーディング2位と大躍進。勢いに乗ります。

以下○▲△は、コチラをクリック→して、ご確認頂ければ嬉しく思います。

Digiprove sealCopyright secured by Digiprove © 2019
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする