【船橋競馬・クイーン賞2018予想】

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さ某競馬専門紙の穴担当です。

急激に気温が下がり、一気に真冬が到来。船橋もかなり雨が降っていましたし、現地観戦がツライ季節になってきましたが、今日は重賞「クイーン賞」。

プリンシアコメータ、ブランシェクールが人気の中心となりそうですが、ここはハンデ戦。軽ハンデ馬の中にも、魅力的な馬がいますね。

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クイーン賞2018予想

◎⑤番タイムビヨンド
○③番ブランシェクール
▲⑨番プリンシアコメータ

本命は⑤番タイムビヨンド

今年で3年連続での出走。正直、3連勝で道営記念を制し、意気揚々と乗り込んだ2016年③着ほどの勢いはありませんが、まだ6歳。父タイムパラドックスなら、まだ老け込むことはありえません。

前走の道営記念は、さすがに相手が強すぎましたが、ラストはしっかりと脚を使えていましたし、一瞬のキレは健在。

ここはアイアンテーラー・サルサディオーネと徹底先行馬が2頭。加えて先行勢も強力ですから、ペースがかなり流れそうな印象。展開的にほぼドンピシャと言ってよく、ハンデ51キロなら(昨年もですが)十分差し届く計算です。

対抗が③番ブランシェクール。2走前のレディスプレリュードでは、プリンシアコメータに負けてはいますが、当時は同斤(55キロ)。今回は2きロ差ありますから、逆転も可能でしょう。単穴が⑨番プリンシアコメータ。

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