【ハイセイコー記念2018予想】距離経験と脚質で⑦番チューダに◎

某競馬専門紙の穴担当です。

大井2日目が終わって、やっぱり前有利の馬場。とくに内1600mはその傾向が如実に現れていて、昨日行われた3鞍はすべて逃げ馬が連対。

本日のメイン、ハイセイコー記念も内1600mですから、枠順と脚質が非常に重要となってきます。では早速、予想の方へと参りましょう。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

ハイセイコー記念2018予想

◎⑦番チューダ
○①番シビックヴァーゴ
▲②番ハナズボンダイ
△⑧番ラプラス
△④番グラビテーション
△⑫番トーセンボルガ

本命は⑦番チューダ

父は短距離型志向のサウスヴィグラスですが、母セントローレンスは現役時代12勝を挙げ、内7勝が1600mというマイラー。追い込んで2着、逃げて快勝と距離を延ばして進化発揮のこの馬は、明らかに母系が色濃く出たということでしょう。

その前走はスタート直後から行く気満々の逃げ。あれなら今回もハナを切ろうとするはずですし、内枠勢を制すれば案外楽なハナもありそう。その形になれば、あとは馬場が味方をしてくれます。

対抗が①番シビックヴァーゴ

前走のゴールドジュニアーは、4角先頭から直線独走。課題のゲート難も解消されました。父バゴ×母父ジャングルポケットなら、当然距離延長も◎。最内枠で揉まれる競馬になってどうか?もありますが、こればっかりはやってみないとわかりません。

◎○がともに母父ジャングルポケットというのも何かの縁ですね。なんだか来そうな気がしてきました笑

単穴が②番ハナズボンダイ

⑦番チューダの逃げと見ていますが、仮にチューダが行けなかった(行かなかった)ことを想定して、2番目に逃げられそうな馬をピックアップ。1600m3、3着の距離経験も強みです。

馬券は⑦番の単勝と馬連流し。あとは②番の単複も押さえたいですね。

Digiprove sealCopyright secured by Digiprove © 2018
スポンサーリンク
AD/CBC賞は穴馬券を狙え!
キーワードは・・・
”逃げられなかった逃げ馬を狙え”
まずはCBC賞に関するデータをご紹介
3年前中京、2年前阪神、昨年は小倉と施行条件の変更が目まぐるしく、過去10年3連単平均配当は34万と難解な1戦。夏の短距離戦らしく逃げた馬か2番手を追走した馬が10年で9回、12頭も好走、しかもその半数以上は7番人気以下の穴馬です。前走も逃げていた馬は12頭中たったの1頭だけなので、前走逃げられなかった逃げ馬を狙えると穴馬券が獲れるかも?
─────────────────────
21年8→2→6人気  20年13→11→3人気
19年1→7→2人気  18年4→9→8人気
17年2→13→8人気16年3→7→2人気
ファストフォースモントライゼ
スティクスメイショウチタンあたりで・・・
逃げ馬BOXでいこうか?!
────────────────────
そんな事も視野にいれながら
最後に見るはココですね!
無料公開LINE予想
・6/26 東京7R:230%
・6/25 清里特別:158%
・6/18 奥尻特別:170%
無料公開重賞予想
・オークス   :1383%
・ヴィクトリアM:517%
・京王杯SC  :257%
・天皇賞春   :132%
・マイラーズC :397%
・皐月賞    :322%
・アーリントンC:529%
・阪神牝馬S  :631%
3月から重賞プラス収支
無料公開=自信のレースか?!
朗報はCBC賞無料公開との事!!
CBC賞2022頼るならココ!
LINE追加し前夜夜買い目チェックへ
土曜も直近よくきてるので見逃さないでくださいね!

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする