【JBCクラシック・スプリント2018予想】レッツゴーケンタッキー

某競馬専門紙の穴担当です。

クラシック・スプリントもしっかり書くつもりでしたが、◎が思いのほか人気しちゃっていることもあり、サッーとファーッと流し気味に行きます。

まずは、スプリントから。

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JBCスプリント2018予想

◎⑬番レッツゴードンキ
○⑤番マテラスカイ
▲⑦番ウインムート

本命は⑬番レッツゴードンキ

ダートは2回しか経験がありませんが、5走前のフェブラリーSではグイグイと脚を伸ばしての0秒7差5着。ダート適性は十分ですし、より時計の出る京都なら・・・でしょう。

母マルトクはダート短距離で活躍しましたから、もしかするとこの舞台がベストという可能性も。外目の枠も好都合ですし、ここはマテラスカイが引っ張る流れ。展開も文句なしです。

対抗は⑤番マテラスカイ。前走は太目残り、落鉄に加えてタフな大井の馬場。何もかもが噛み合わなかった印象ですから、度外視でいいでしょう。ここは持ち味が生かせる舞台設定。

単穴が⑦番ウインムート

全兄ドリームバレンチノは、2014年のJBCスプリントの勝ち馬。兄よりは融通性が利く印象でしたが、まったく集中できなかった前走を見ると、こちらも1200mがベスト距離。人気急落のここは狙う価値アリです。

続いてクラシックへ。

JBCクラシック2018予想

◎⑫番アポロケンタッキー
○⑧番ケイティブレイブ
▲⑭番オメガパフューム
△④番サンライズソア

本命は⑫番アポロケンタッキー

2016年の帝王賞以降は、すべて交流重賞(昨年のチャンピオンズCは取消)。570キロと超がつく大型馬ということもあって、タフな馬場の方が・・・という印象もありますが、初重賞勝ちは、この京都で行われたみやこS。

アメリカ血統とはいえ、父ラングフールはスピード系のダンチヒ直仔で、母父ゴーンウエストもむしろパワー不足の代表格ですから、むしろ時計の出るダートこそがの方が、持ち味全開の舞台なんじゃないかと。

この手のタイプを持ってくるのがこの鞍上ですし、先週のスワーヴは不完全燃焼でしたから、燃えたぎっている部分もあるでしょう。今回が絶好の狙い目と見ます。

以下は、いつも通りのメンツなので割愛笑

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