【北海道2歳優駿2018予想】外1800m大歓迎!⑥番スズカユースに◎

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某競馬専門紙の穴担当です。

本日の門別競馬メインは、交流重賞の「北海道2歳優駿」。

交流重賞と言えばどうしてもJRA勢に目が行きがちですが、門別の2歳重賞は話が別。先日行われたエーデルワイス賞も地元馬が勝ちましたし、北海道2歳優駿の過去10年を見ても、JRA6勝に対して地元4勝。大きな差はありません。

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北海道2歳優駿2018予想

◎⑥番スズカユース
○⑦番ウィンターフェル
▲①番トイガー
△⑤番マイコート
△②番イグナシオドーロ
△⑪番サクセッサー

本命は⑥番スズカユース

前走のフローラルカップは、道中インで追い通し。さすがにこれは入着が精一杯だろうと思ってみていましたが、直線に入って進路を外へ切り替えると、一気の伸び。押し切り態勢のスティールティアラを差し切ってしまいました。

2009年の京王杯SC(芝1400m)を快勝したスズカコーズウェイの産駒で、その父は芝・ダート中距離で活躍し、「アイアンホース」と呼ばれたジャイアンツコーズウェイ。

前走のしぶといレース振りは、芝で軽快なスピードを示した父ではなく、馬力で勝負する祖父ジャイアンツコーズウェイの血が色濃く出ているのかなと。

と見れば、内1600→外1800mは間違いなく歓迎材料。前走後もしっかりとメニューも消化できているようですし、コメントを見る限り、陣営の鼻息も相当荒い。重賞連破でビシッと決めてくれるはず。

対抗も地元勢⑦番ウィンターフェル

ここまでダート【3-2-0-0】。前走のサンライズC2着は、完璧に乗った勝ち馬を褒めるべきで決して力負けではありません。今の先行有利の馬場にもマッチしますし、ここも上位争いは間違いないところ。

単穴が①番トイガー

復帰後②①着。馬格に恵まれ、いかにもタフな地方馬場が合う印象ですし、父は昨年の勝ち馬ドンフォルティスを送ったヘニーヒューズ。

母アクイレジアはロジータの10番仔として産まれ、2004年の関東オークス、ジャパンダートダービーで2着の実績ですから、一本筋の通った血統馬ということですね。

△も地元馬を重視。JRA勢は①番トイガー以外は厳しい気がします。

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