【兵庫ゴールドカップ2018予想】適条件で連勝飾る⑤番ブレイヴコール

某競馬専門紙の穴担当です。

その金ナイターを締め括る一戦。第2回・兵庫ゴールドカップの予想記事になります。

がっちり書こうかと思いましたが、睡魔が襲ってきたことと、あと数時間後には起床ということもあり、さらぁ~と行こうと思います。

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兵庫ゴールドカップ2018予想

今年でまだ2回目ですから、レースとしての傾向はまだ見えなくて当然。

となると注目すべきは、ダ1230mだということでしょう。

この舞台はとにかく内枠が有利。そして、逃げ~先行勢が圧倒的に強い傾向にあります。これはクラスを問わず、共通して言えることです。

今年で言えば、①番ヨウライフクなんかは完全燃焼が期待できる舞台設定と言ってもいいでしょう。

しかし、ここは相手も強力。地力断然は⑦番エイシンヴァラー。交流重賞の黒船賞を制し、かきつばた記念4着、サマーチャンピオン5着。ここは地元馬同士、初めての1230mも父がサウスヴィグラスなら、むしろ歓迎の可能性さえあります。

次いで、昨年1番人気6着の汚名返上に燃える⑩番ハタノキセキですが、昨年よりもさらに外枠へ。鞍上の腕次第といったところもでてきました。

そして、本命に期待の⑤番ブレイヴコール

昨年の兵庫ダービー馬ですが、父がスプリンターのカルストンライトオ。これまでは素質の高さで距離適性を補ってきましたが、2走前の1700m完敗で方向転換。

前走が初めての1230m戦でしたが、すっと中団に位置すると、4角ではまだまだ手ごたえに余裕。結局その手ごたえ通りの押し切りでしたが、1230mであそこまで後続を待てるということは、高い適性があればこそ。

古馬相手になると、この距離がベスト。1230m負けなしの2連勝で重賞GETです。

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””日経新春杯指数上位馬で的中””
当日会員内北条のブログにて毎週指数が見れてかつ的中無双。
こんな流れで最終見解、最終の絞り込み!当日お昼にみんなが何を見てるのか解説しちゃいます!
まず指数データを無料公開。もちろん着順は入ってないです(笑)

そして指数データと直近まで情報を北条氏が解説開始。
10時半時点でのオッズを見てみると、1番人気、指数1位は02番 グローリーヴェイズ。過去のデータでは1番人気の勝率こそ、そこまで高くはありませんが、3着内率は優秀なので是非押さえておきたいところです。続いて過去5年の傾向を見てみましょう。
#ここで過去の指数値、実績、相性を公開#
2018年1月14日(日)
京都11R 日経新春杯(G2)
1着:07番 (指数2位)(1番人気)
2着:02番 (指数10位)(4番人気)
3着:09番 (指数12位)(7番人気)
2017年1月17日(火)
京都11R 日経新春杯(G2)
1着:05番 (指数1位)(1番人気)
2着:03番 (指数3位)(2番人気)
3着:08番 (指数5位)(4番人気)
【人気データ】

【前走着順データ】

【前走クラスデータ】

2番人気の勝率が高い。たしかに直近5年で見ても40%です。ちなみに直近5年なら1番人気も勝率40%です。また、去年は前走データを中心に予想したら的中したので、今年も前走データを考慮しましょう。前走クラスがG1、1000万下もしくは前走着順3着まで。この条件に該当し、かつ指数上位の馬がこちら。・・・そして””最終5頭に絞り込んでくれるので必見””

02番 グローリーヴェイズ(指数1位)★
05番 シュペルミエール(指数4位)★
10番 ルックトゥワイス(指数2位)★
12番 メイショウテッコン(指数5位)
16番 ムイトオブリガード(指数2位)
まれに指数下位が突っ込んでくる可能性もあるので、ワイド、馬連あたりでの勝負が無難かと思います。(引用終)★が入線した馬です。5頭BOXでも3連単収支はプラスです。結果は↓↓

このような流れで指数推奨上位6頭を5頭まで絞り込み、券種見解なども織り交ぜてくれます。今週末はアメリカJCC、その翌週は根岸ステークスを各馬指数+解説+過去データ+最終見解を公開。これが無料なので毎週当日ログインしてます。
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