【室町ステークス2018予想】充実一途!①番アードラーの差し切り

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某競馬専門紙の穴担当です。

京都競馬のメインは、ダート1200mのオープン特別・室町ステークス。

ハンデ戦+舞台巧者が揃って、どこからでも入れる顔ぶれ。予想の段階から当たる気配がありませんが、まぁ頑張ります。

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室町ステークス2018予想

◎①番アードラー
○⑯番コウエイエンブレム
▲⑦番ゴールドクイーン
△⑤番ブルミラコロ
△⑫番スマートアヴァロン
△⑧番キングズガード

本命は①番アードラー

前走のグリーンチャンネルCでは、内目を巧みに捌いての0秒2差3着。上がり35秒9は、勝ったサンライズノヴァの35秒4に次ぐ第2位。オープン特別2戦目でしっかりと前進を示しましたから、これはもう充実期に入った。そう捉えるべきでしょう。

近走は1400m主体のローテですが、1200mでも【3-3-1-6】と安定した成績。京都も3勝5連対と得意舞台ですから、大崩れは考えられないところ。

対抗が⑯番コウエイエンブレム

ある程度、揉まれ弱さは解消されてきたとはいえ、やはり内よりは外枠がベター。各馬の出方を窺いながら運べるこの枠は大歓迎です。トップハンデの57.5キロを背負いますが、4走前はこの斤量で2着と好走していますから、斤量泣きするタイプでもありません。

単穴が⑦番ゴールドクイーン

今回が初ダートとなりますが、父シニスターミニスターなら不安どころか期待が上回ります。ハンデ51キロ、ポンとハナを切れるようなら案外競り合いはないもしれません。

馬券はシニスターミニスター馬券。シニミニBOXで行きたいと思います。

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