【ペルセウス賞2018予想】単騎逃げの③番ジョリヴィサージュで鉄板

お疲れさまです。某競馬専門紙の穴担当です。

浦和に続き、やはり大井も前、前での決着。前開催と同じ馬場傾向ですし、明日もおそらく変わらないでしょう。

そして当然ともいうべきか、内回り1600mはとにかく内枠が有利。

ここまで2鞍が行われましたが、4Rは1枠1番マツキチの逃げ切り。6Rも2枠2番のマラキアが逃げ切り、3着に1番ワタリエミネントが入線。

「なんだよー、浦和の1600mと同じジャン!」

ということですね。

本日はあと、メインのペルセウス賞と最終の明日もファンタスティックリレー賞が内回り1600m。ここはボーナスレースでしょう。最終はnoteに記載していますので、ここではメインのペルセウス賞をちょこっと。

本命は、③番ジョリヴィサージュ

前走は格上混合の一戦に加えて、外枠で先手も奪えませんでした。度外視でいい一戦です。

近5走を見ても、13→3着、14→4着と敗戦を引きずるタイプでもありませんし、なぜか2回続けて逃げることができない馬。順番で言えば、今回は逃げて馬券内に入る番ということですね。

B3同士の一戦になりますし、枠も絶好。同型のピンクスターが10番と外枠ですから、すんなりとハナへ行けるはず。

4Rをマツキチで快勝した吉井章騎手への期待感も大きいですし、52キロを行かせば残り目十分です。

相手が微妙ですし、現在6番人気。無理をしなくてもいいオッズですから、ここは単複で。

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