【門別競馬9/4・12R日高町建設協会2特別2018予想】平常心なら⑧番コウユーモンブラン

某競馬専門紙の穴担当です。

以前から何件かお問い合わせを頂いています、門別競馬の予想。

昨年はほぼ毎日にようにブログ・noteで予想を更新していたのですが、今年は南関東が中心になってしまったうえに、門別はフレッシュチャレンジで今ひとつ精彩を欠いたこともあり、すっかり遠ざかってしまいました。

またブログ・noteでの門別予想を再開して下さいと有難いお声も頂きましたから、まずはブログでリハビリ開始といきます。

今回取り上げるのはメインではなく、最終12R「日高町建設協会2特別」です。予想は更新していなくても馬券はしっかりと買っていましたから、その点のブランクはありません。

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日高町建設協会2特別2018予想

◎⑧番コウユーモンブラン
○②番タイセイレガシー
▲⑩番ドラゴンハート
△⑥番アートオブダムール
△④番マハロ

本命は⑧番コウユーモンブラン

移籍後2戦4、4着。数字だけ見れば無難にまとめたなという印象ですが、2戦目ともとにかくゲートが悪かった点を挙げておきたいですね。2走前は何とかタイミングがあいましたが、前走はゲート内で頭を上げている中でのスタート。まともに出遅れましたから、このロスは非常に大きかったと言えます。

それでも勝ったアポロストロングに終始プレッシャーをかける厳しい競馬。最後は突き放されはしたものの、2~3着に入ったのが差し馬ということを踏まえれば、先行しての4着は内容十分と言っていいでしょう。

前走はヤングジョッキー戦でテン乗りでしたが、今回は2走前と同じ小林靖騎手。とにかくゲート内で落ち着いてさえいれば、まず好勝負は間違いありません。パドックから落ち着きがあるかどうか、要チェックですね。

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””日経新春杯指数上位馬で的中””
当日会員内北条のブログにて毎週指数が見れてかつ的中無双。
こんな流れで最終見解、最終の絞り込み!当日お昼にみんなが何を見てるのか解説しちゃいます!
まず指数データを無料公開。もちろん着順は入ってないです(笑)

そして指数データと直近まで情報を北条氏が解説開始。
10時半時点でのオッズを見てみると、1番人気、指数1位は02番 グローリーヴェイズ。過去のデータでは1番人気の勝率こそ、そこまで高くはありませんが、3着内率は優秀なので是非押さえておきたいところです。続いて過去5年の傾向を見てみましょう。
#ここで過去の指数値、実績、相性を公開#
2018年1月14日(日)
京都11R 日経新春杯(G2)
1着:07番 (指数2位)(1番人気)
2着:02番 (指数10位)(4番人気)
3着:09番 (指数12位)(7番人気)
2017年1月17日(火)
京都11R 日経新春杯(G2)
1着:05番 (指数1位)(1番人気)
2着:03番 (指数3位)(2番人気)
3着:08番 (指数5位)(4番人気)
【人気データ】

【前走着順データ】

【前走クラスデータ】

2番人気の勝率が高い。たしかに直近5年で見ても40%です。ちなみに直近5年なら1番人気も勝率40%です。また、去年は前走データを中心に予想したら的中したので、今年も前走データを考慮しましょう。前走クラスがG1、1000万下もしくは前走着順3着まで。この条件に該当し、かつ指数上位の馬がこちら。・・・そして””最終5頭に絞り込んでくれるので必見””

02番 グローリーヴェイズ(指数1位)★
05番 シュペルミエール(指数4位)★
10番 ルックトゥワイス(指数2位)★
12番 メイショウテッコン(指数5位)
16番 ムイトオブリガード(指数2位)
まれに指数下位が突っ込んでくる可能性もあるので、ワイド、馬連あたりでの勝負が無難かと思います。(引用終)★が入線した馬です。5頭BOXでも3連単収支はプラスです。結果は↓↓

このような流れで指数推奨上位6頭を5頭まで絞り込み、券種見解なども織り交ぜてくれます。今週末はアメリカJCC、その翌週は根岸ステークスを各馬指数+解説+過去データ+最終見解を公開。これが無料なので毎週当日ログインしてます。
サイトはコチラです。確認メールきたらクリックしてログイン。指数1位2位は見ておくべき鉄板馬かもです。




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